お知らせ

0年

「小樽雪あかりの路」韓国ボランティア募集開始

◆日韓関係悪化の影響で、来年2月開催の「小樽雪あかりの路」(実行委主催)への参加を韓国人ボランティアが断念していた問題で、韓国人の団体「OKOVOオコボ」がボランティアの募集を再開したとする連絡が実行委にあった。ボランティア確保のため、実行委は小樽商科大にも正式要請している。
 
令和元年11月7日
北海道新聞 D0610-9910-00002945
 
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「小樽雪あかりの路」小樽商大に協力要請

小樽の冬の一大イベント「小樽雪あかりの路」を支えていた韓国人ボランティアが日韓関係悪化で来年2月の参加を断念し、雪あかり実行委は、人手確保へ小樽商科大に協力を呼びかけている。
令和元年11月6日 北海道新聞 D0610-9910-00002945
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英語民間検定試験の活用延期

大学入学共通テストへの英語民間検定試験の活用について、萩生田文部科学相が2020年4月からの導入の延期を表明したことを受け、道内の高校からは「決定が遅すぎる」といった批判の声等が上がっている。民間試験を活用する予定だった大学は入試制度の変更を迫られている。
令和元年11月1日 北海道新聞 D0610-9910-00002945
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「緑丘会」オホーツク支部設立!

・母校小樽商科大学が、2021年には開学110周年、2022年に は帯広畜産大学、地元・北見工業大学との運営法人統合など、新 たな時代を迎えようとしている中、オホーツク管内のOBが集う 機会と場所を作りたいと考え、この度、「オホーツク支部」を設立し ました。
・昭和61年当時には、北見支部として活動していた記録は残っ ているものの、以降は、北見市役所と北見信金のOBが集まって 交流していました。
・今年に入り、この集まりを広げようと支部設立を検討していた ところ、札幌支部の八十島忍さん(平成5年卒)から管内在住 の伊藤泰広さん(昭和58年卒)に支部設立の動きを知らせてい ただいたのを機に、美幌・網走在住のOBともつながることがで きました。
・緑丘会本部からもオホーツク管内に住所を置くOBの名簿を提 供いただき、紋別市や湧別町からの参加につながりました。
・10月26日(土)に、市内のホテル黒部で支部設立懇親会を開催。  昭和44年卒の大先輩から平成30年卒の若者まで38名が集い、 和田学長はじめ、島崎理事長、上川大雪酒造(株)塚原社長、八十 島さん、十勝支部の森井大輔さん(平成10年卒)にもご参加いただ きました。上川大雪酒造様提供の純米吟醸で乾杯、余興には、商 大OBのクイズ王・須川正啓さん(平成18年卒)制作の 小樽&商大 クイズで、卒年世代ごとのチーム対抗戦で結束を強め、自己紹介 も挟みながら同窓の仲間として知り合い、交流を深め、盛会のう ちに終えることができました。
・今後は、今回の出会いとネットワークを大切に、緑丘会の支部 の一つとして、管内在住のOB同士の親睦を深められるよう支部 活動を展開していきたいと思います。  -先輩支部の皆さん、どうぞよろしくお願いいたします!! -

 
令和元年10月26日
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20191101オホーツク支部設立報告

北前船 ネットで学んで

◆北前船日本遺産推進協議会がインターネットを使った個別学習システム「eラーニング」で北前船の歴史を学ぶ講座を始める。講師を樽商大・高野宏康学術研究員が務める。
 
令和元年11月1日
北海道新聞 D0610-9910-00002945
 
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商大プレクトラムアンサンブル 12/1定期演奏会  他

◆小樽商科大学の学生団体マンドリン・オーケストラ「プレクトラムアンサンブル」は、第51回定期演奏会・マンドリンコンサートを、12月1日(日)14:00から、小樽市民会館大ホールで開く。
令和元年10月28日  小樽ジャーナル
 
◆江戸から明治期にかけて北海道と本州を往来して物資と文化を運んだ「北前船」の寄港地が連携し、地域活性化につなげるフォーラムが小樽と石狩の両市で開かれた。
令和元年10月31日
北海道新聞 D0610-9910-00002945
 
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樽商大職員作成のご当地キャラカードに参加国情報 他

◆後志管内全20市町村のご当地キャラクターカードを毎年作っている小樽商大職員のプロジェクトチームはG20観光担当相会合開催に合わせ、参加国・地域の情報を加えた限定カードを作製し、管内の道の駅や観光関連施設で配布している。
 
令和元年10月26日
北海道新聞 D0610-9910-00002945
 
◆小樽商大、北大、北海学園大の学生が、医大受験に際し、女子を不利に扱う不適切入試問題をテーマに議論し、男女共同参画を考えるイベントが、札幌市中央区アスティ45で開かれた。
 
令和元年10月28日
北海道新聞 D0610-9910-00002945
 
◆倶知安G20観光相会合が閉幕された。歓迎レセプションで小樽商科大のYOSAKOIソーランチーム「翔楽部(しょうがくぶ)」が力強い演舞を披露。
 
令和元年10月29日
北海道新聞 D0610-9910-00002945
 
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樽商大新学長 12月にも決定 他

1.樽商大新学長 12月にも決定
小樽商科大学は23日、和田健夫学長の任期満了に伴う学長選公示した。
令和元年10月24日 北海道新聞 D0610-9910-00002945
2.27日に「士学×学生交流会」
企業法務Matching主催の「士学×学生交流会」が27日午後1時から、小樽商科大学札幌サテライトで開かれる。
令和元年10月24日 北海道新聞 D0610-9910-00002945
3.日韓対立「雪あかり」に影 韓国ボランティア団体参加断念
令和元年10月24日 北海道新聞 D0610-9910-00002945
4.IR判断 信念持って 若手経営者 入沢拓也氏(商大OBSの修了生)
令和元年10月24日 北海道新聞 D0610-9910-00002945
5.【魚眼図】アイルランド大飢饉と人口減少 江頭進・小樽商科大学教授
令和元年10月23日 北海道新聞 D0610-9910-00002945
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緑丘会オホーツク支部発足

「オホーツク」エリアの情報源【伝書鳩WEB】に小樽商科大学の同窓会「オーホツク」支部の設立記事が掲載された。
26日に設立懇親会が北見市で開催される。

 

令和元年10月21日  経済の伝書鳩
 
 
 

ベンチャー体験キャンプを実施”北の四大学” 他

・小樽商科大学・公立はこだて未来大学・帯広畜産大学・北見工業大学の四大学は共に、9月12~14日にかけて「北の四大学」夏合宿を開催した。
 
令和元年10月22日 大学新聞
 
・小樽市がロシア極東地域からの観光客誘致に力を入れ始めた。小樽とナホトカ両市は1966年に姉妹都市提携を締結。今回の使節団に初めて小樽商大生をメンバーに加えた。
 
令和元年10月22日
北海道新聞 D0610-9910-00002945
 
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没後50年 伊藤整 未公開資料でたどる

伊藤整の没後50年を記念した特別展が、市立小樽文学館と東京の日本近代文学館で開かれている。
小樽展では、父・昌聖(しょうせい)の資料から上京前の資料を展示。
小樽高商時代の初詩集「雪明りの路」の原稿は、現存する後半部分を初めてすべて公開した。
東京展の「チャタレイ裁判」に関するコーナーでは、裁判所からの起訴状も展示されている。
 
令和元年10月21日
北海道新聞 D0610-9910-00002945
 
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国際会計士連盟元会長が小樽商大で講義 他

・国際会計士連盟の元会長、藤沼亜起(つぐおき)さんの特別講義が小樽商科大学で行われ、学生約300人が聴講し、会計の役割について学んだ。
・「道新夢サポ」学生応援ページの一部に、リクナビ波紋を受けた樽商大学生のコメントが掲載されている。
 
令和元年10月16日
北海道新聞 D0610-9910-00002945
 
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011016ouc