お知らせ

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例大祭バザーでタイアップ デイサービス「ほーぷ」✖商大 他

1. 小樽市内のデイサービス「ほーぷ」は龍宮神社の例大祭がある20~22日に、商大の学生有志団体と協力してバザーを開く。
2.蘭越町と小樽地方石油業協同組合(杉江理事長 商大経営協議会学外委員)は、災害時の燃料供給に関する協定を結んだ。
令和元年6月19日 北海道新聞 D0610-9910-00002945
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ロシア文化に触れる! 本気プロコラボ

小樽商大本気プロ「ロシアとの交流による小樽活性化」チームがコラボし、6月15日(土)「芸術の都・サンクトペテルブルクとロシア文化~ロシアとの交流による小樽の活性化~」と題したイベントが開かれた。
令和元年6月15日 小樽ジャーナル
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笑顔テーマ 緑丘祭29、30日

商大の学園祭「緑丘祭」が29、30日に迫り、67回目の今年は「笑華満祭(しょうかまんさい)」というテーマを掲げている。
令和元年6月14日 読売新聞
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ウニ殻を肥料にコンブ成長⇒コンブえさにウニ豊漁期待、”商大生レンタル”支援でバザー

1.ウニ殻を肥料にコンブ成長⇒コンブえさにウニ豊漁期待
後志管内積丹町が特産のウニの殻をホソメコンブ養殖の肥料に活用する実証実験に取り組んでいる。実証実験は、町が小樽商大の八木宏樹名誉教授らの研究グループに委託し、2017年度に始めた。
令和元年6月8日 北海道新聞 D0610-9910-00002945
2.”商大生レンタル”支援でバザー
梁川通りのデイサービスほーぷは、6月20日~22日の龍宮神社例大祭にあわせ、職員や利用者の手工芸品・未使用の日用品等を販売するバザーを、小樽商大生と協働で初出店する。
令和元年6月7日 小樽ジャーナル
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くらしのキーワード&小樽と加賀の児童が相互訪問

事業主に職場のパワーハラスメント防止策を義務付ける改正労働施策総合推進法が5月29日に成立した。法制化により職場が取るべき対策や課題についてまとめた。
令和元年6月8日 北海道新聞 D0610-9910-00002945
北前船寄港地・船主集落として共に日本遺産に認定された小樽市と石川県加賀市の市民有志は、子ども同士の相互訪問を始める。
令和元年6月11日 北海道新聞 D0610-9910-00002945
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YOSAKOI 後志から4チーム出場

札幌で5日に始まった第28回YOSAKOIソーラン祭りに、商大のサークル「翔楽舞(しょうがくぶ)」が1~3年生106人で12回目の出場、他後志管内から3組出場し、7日から9日にかけて演舞する。
令和元年6月7日 北海道新聞 D0610-9910-00002945
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ダイキンの十河社長 小樽商大で後輩激励

経験 将来の強みに
小樽商大OBでダイキン工業の代表取締役兼CEOの十河政則さんが「令和時代を生きる若者たちへ」と題して5月31日、小樽商大で講演し、後輩にエールを送った。
令和元年6月6日 北海道新聞 D0610-9910-00002945
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小樽商科大学応援団が羽織はかまを募集

1.小樽商科大学応援団が羽織はかまを団服として着用しており、古くなってきたため市民に協力を呼びかけている。
令和元年6月5日 北海道新聞 D0610-9910-00002945
 
2.札幌臨床検査センター社長に小樽商大出身の桶谷満氏が就任する。
令和元年6月4日 北海道新聞 D0610-9910-00002945
令和元年6月4日 日経新聞
 
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キャンパスから 小樽商大 松家仁教授

小樽商大の夜間主コースには社会人入試枠があり、時々年配の方が入学、松家教授の60代のゼミ生に聞いた。
令和元年6月3日 北海道新聞 D0610-9910-00002945
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ロシア人向けに観光フレーズ集 樽商大生が製作他

1.ロシア人向けに観光フレーズ集 樽商大生が製作
小樽商科大生がロシア人向けの観光フレーズ集を作成、7月に小樽を訪れるナホトカの中学生に提供する。
令和元年6月2日 北海道新聞 D0610-9910-00002945
2.英語民間試験79国立大学で
2020年度からセンター試験に代わって始まる「大学入学共通テスト」で導入される英語の民間検定試験について、文部科学省が31日に公表した国立大学の方針では82校中79校が2次試験への出願資格や共通テストへの加点などで使うことが明らかとなった。
令和元年6月1日 北海道新聞 D0610-9910-00002945
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ロシア人への観光フレーズ集制作 商大本気プロ

小樽の活性化を本気で考える小樽商大本気プロ2019冬の「ロシアとの交流による小樽の活性化」チームは、ロシア人向けに観光フレーズを集めた「日本語フレーズ集」を、5月22日に完成させた。
令和元年5月23日 小樽ジャーナル
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JICA北海道の道産子所長 斉藤 顕生さん

4月に前任地のブラジルから札幌へ戻り、途上国などの研修生を受け入れる国際協力機構(JICA)北海道センター所長に就任した斉藤顕生さんに話を聞く。斉藤氏は本学の卒業生(平成元年卒)。
令和元年5月15日 北海道新聞 D0610-9910-00002945
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