お知らせ

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観光資源としての旧手宮線

空知の石炭を小樽港に運んだ旧手宮線の跡地には、現在約1.6キロの散策路が整備され、多くの市民や観光客に親しまれている。ただ、整備の過程で線路の一部が取り払われそうになる”危機”もあった。
令和元年8月30日 北海道新聞 D0610-9910-00002945
倶知安高校で27日、進路選びの参考にするための「卒業生と語り合う会」が開かれ、1年生約140人が学生や社会人の先輩から話を聞いた。
令和元年8月30日 北海道新聞 D0610-9910-00002945
 
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小樽商大新幹線見据え仙台でセミナー

2030年度末の北海道新幹線札幌延伸を控えて東北地方との連携を探ろうと、小樽商大は27日、仙台市内で始めての社会人向けセミナー「ソーシャルサイエンスカフェ」を開いた。同大の教員が講師役を務める催しで、年内はさらに2回を予定。
令和元年8月29日 北海道新聞 D0610-9910-00002945
戦争や災害などの跡を訪ねるダークツーリズム研究の第一人者で、金沢大学の井出明准教授の講演会「ダークツーリズム~新しい旅の形」が20日小樽経済センターで開かれ、小樽や札幌の観光業者らが参加した。講演会は小樽商大グローカル戦略推進センターが主催した。
令和元年8月29日 北海道新聞 D0610-9910-00002945
今後10年間の小樽市のまちづくりの指針となる第7次総合計画の策定に向けた審議会の最終会合が開かれ、審議会会長の和田小樽商大学長から迫小樽市長へ答申書が手渡された。
令和元年8月29日 北海道新聞 D0610-9910-00002945
 
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東北と経済連携探る 27日・仙台 小樽商大がセミナー

2031年春に予定される東北・北海道新幹線の札幌延伸に向け、小樽商科大は27日、北海道と東北の経済連携を探るセミナー「ソーシャルサイエンスカフェ」を仙台で開く。
令和元年8月23日 河北日報
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ソーシャルサイエンスカフェ IN 仙台
 

緑丘戦没者慰霊祭、食など4分野共同研究 22年度統合予定の樽商大、帯畜大、北見 他

1.2022年4月の経営統合を目指す小樽商科大と帯広畜産大、北見工大は来年度にも、食、医療、観光、スポーツの4分野で共同研究を始める。
令和元年8月11日 北海道新聞 D0610-9910-00002945
北海道新聞20190811
2.小樽商科大学は、終戦74年目の8月15日(火)11:59から、同大の構内の戦没者記念塔で、緑丘戦没者慰霊祭を執り行った。
令和元年8月15日 小樽ジャーナル
令和元年8月16日 北海道新聞 D0610-9910-00002945


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3.20日にダークツーリズム講演
戦争や災害の跡を巡り学ぶ「ダークツーリズム」の意義を金沢大の井出明准教授が話す講演会が20日午後6時半から、小樽経済センター4階ホールで開かれる。小樽商科大学グローカル戦略推進センターが主催。
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第3回小樽商科大学フォトコンテスト「北に一星」 の実施について

小樽商科大学フォトコンテスト「北に一星」について、 今年度、第3回目を実施いたします。
本コンテストは、 「小樽商科大学の魅力や学生・教職員の活き活きとした瞬間が伝わる写真」 を募集テーマに写真を募集するものです。
募集期間は、9月30日(月)まで。
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第3回小樽商科大学フォトコンテスト「北に一星」

小樽港開港120周年 海運から観光へ

小樽港は4日、1899年(明治32年)の開港から120周年を迎えた。 港湾管理者の市は港を観光と街づくりの新たな核と位置づける次代への発展を見据えている。
令和元年8月3日 北海道新聞 D0610-9910-00002945
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北前船 交易と文化の道、帯畜大に酒蔵開設

1.札幌・樽商大サテライトで講座「北前船と北海道-歴史的意義と観光資源化の課題-」
9月7日、札幌・樽商大サテライトで「時代がよめる経済・ビジネス講座」の第2回を開催します。講師は学術研究員の高野宏康学氏です。
令和元年7月31日 北海道新聞 D0610-9910-00002945
2.帯畜大に酒蔵開設 大学初 上川大雪酒造を誘致、産学連携 年内に着工、来年7月出荷へ
令和元年7月31日 十勝毎日新聞、毎日新聞 関連資料
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上川大雪酒造、帯広畜産大学構内に酒蔵を

帯広畜産大学と上川大雪酒造は、帯畜大構内に酒蔵を設置すると発表した。酒蔵は新会社の十勝緑丘が建設し、上川大雪酒造が運営する。年内に着工し、来年7月の日本酒出荷を目指す。大学敷地内に醸造蔵を設けるのは国内初。
令和元年7月30日 北海道新聞 D0610-9910-00002945
上川大雪酒造と帯広畜産大学は同大の構内に日本酒の醸造所を建設すると発表した。同大は2022年4月に小樽商科大、北見工大との統合を目指す。技術やマーケティングで連携し、統合の象徴となる事業に育てたい考えだ。
令和元年7月30日 日経新聞
第53回おたる潮(うしお)まつり 小樽商科大学広告
令和元年7月26日 日経新聞
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『水曜討論』年金問題、就労について

1.年金問題について 小樽商科大商学部教授 片桐 由喜さん
2.80歳定年制を導入   東札幌日通輸送会長  大町 勉さん
令和元年7月24日 北海道新聞 D0610-9910-00002945
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商大でバリアフリー講演 日常の不便障害者の目で

学校や企業での講演活動に取り組む障害者グループ「障がい当事者講師の会すぷりんぐ」の代表牧野准子さんの講演が、17日商大で開かれ、障害のある人が感じている日常の不便さなどについて語った。
令和元年7月19日 北海道新聞 D0610-9910-00002945
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産休、育休、タテ社会 「カフェ」で意見交換会 樽商大で初イベント

小樽商科大学の学生が働き方を考える催し「ライフデザインカフェ」が16日、同大で開かれた。男女35人が参加し「働きやすい職場とは」「こんな職場は嫌だ」などと意見を出し合った。
令和元年7月18日 北海道新聞 D0610-9910-00002945
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復活10周年!商大と北大応援団伝統対面式

商大と北大の両応援団による対面式が、7月14日小樽で開かれ、見物客150名が伝統の儀式を見ようと取り囲んだ。同対面式は、1912(明治45)年から始まった伝統の式典。
令和元年7月15日 小樽ジャーナル
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