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応援団による第105回対面式

小樽商大と北大の応援団による応援合戦「第105回対面式」が14日、小樽市のサンモール一番街商店街で行われ、団員達がユーモア あふれる舌戦や演舞を披露した。
令和元年7月15日 北海道新聞 D0610-9910-00002945
「今週の本棚」山本宣治代議士没後九十周年を記念して、プレートが神田神保町に設置された。山本宣治氏の関連する書籍を荻野小樽商大名誉教授が紹介する。
令和元年7月14日 毎日新聞
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3大学の専門性 新たな変革生む 北見工大鈴木学長

北見工大の鈴木学長は北海道経済連合会の真弓会長ら幹部と懇談し「大学も生き残りをかけ大改革に取り組んでいる」と語った。
令和元年7月12日 日経新聞
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全道のJR408駅で唯一の女性駅長 草野陽子さん

全道408のJR駅の中で札幌駅に次ぎ乗降客の多い新千歳空港駅の駅長に草野陽子さん(平成5年卒)が初の女性駅長として就任した。
令和元年7月11日 北海道新聞 D0610-9910-00002945
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全道唯一の女性駅長
 

国公立大学 進学のすすめ 小樽商科大学

本日の朝日新聞の広告特集「国公立大学 進学のすすめ」に小樽商科大学が「理論と実践を繰り返すビジネス教育」として掲載されました。
令和元年7月11日 朝日新聞
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啄木、多喜二 韓国語で紹介

市立小樽文学館と小樽商科大は、同館を韓国語で案内するパンフレットを小樽運河にかかる浅草橋で配り、韓国人観光客に来館を呼びかけた。
令和元年7月10日 北海道新聞  D0610-9910-00002945
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ナホトカ市少年少女バスケ使節団 小樽訪問で親交と練習試合

小樽市と姉妹都市であるロシア連邦ナホトカ市から、少年少女バスケットボール使節団13名が、7月3日から8日までの日程で来樽した。滞在中は、商大生本気プロとの交流や潮陵高校祭見学、市内中学生とバスケットボール交流試合を楽しむ予定。
令和元年7月4日 小樽ジャーナル
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小樽の姉妹都市・ナホトカ 少年少女使節団来訪他

1. 小樽市と姉妹都市提携を締結しているロシア・ナホトカ市の少年少女使節団が4日、小樽市役所を訪れた。
令和元年7月5日 北海道新聞 D0610-9910-00002945
2. 参議院選 立候補 原谷那美氏(本学OG 平成19年卒) 記事
令和元年7月4日 北海道新聞 D0610-9910-00002945
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文学館パンフレット韓国語版 浅草橋で配布

小樽商科大学・言語センター・李賢晙准教授と韓国語を学ぶ学生18名が、市立小樽文学館と協力して製作した韓国語版パンフレットを、7月2日、浅草橋で配布を行った。
令和元年7月2日 小樽ジャーナル
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3国立大学統合へ始動 交流キャンプにて課題など議論

3国立大学が2022年度予定する運営法人統合に向け、動き始めた。管理部門の一元化や教育人材の共有だけでなく、100キロメートル以上も離れた距離などハードルは多いが、5月下旬、独自のプログラムを駆使した学生同士の交流に着手した。
令和元年6月28日 日経新聞
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フットパスの集い 全道から90人 、中国・韓国語パンフ完成

1.小樽の名所 歩いて満喫
市民団体おたるフットパスの会と小樽商科大が共催するフットパスの集いに全道から90人が参加した。
令和元年6月24日 北海道新聞 D0610-9910-00002945
2.中国・韓国語パンフ完成
小樽を訪れるアジアの観光客の増加に対応するため、市立小樽文学館を紹介する中国版と韓国版のパンフレットが出来上がった。翻訳や編集は小樽商科大の学生たちが手がけた。
令和元年6月24日 読売新聞
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竜宮神社例大祭始まる&小樽巡るフットパス募集他

竜宮神社例大祭が20日から22日まで行われる。小樽商大本気プロ「ロシアとの交流による小樽活性化チーム」では、ロシアの郷土料理「プリヌイ」を販売した。
令和元年6月20日 小樽ジャーナル
小樽商大本気プロの学生が、23日の小樽市内で開くフットパスの参加者を募集している。北運河や小樽ゆかりの文学について散策するコースを企画。学生自身が案内役を務める。
令和元年6月21日 北海道新聞 D0610-9910-00002945
市立小樽文学館と小樽商科大は、増加する外国人観光客のため、中国語と韓国語で同館を案内するパンフレットを作った。同館には英語版の簡易パンフレットはあったが、需要の高い中国語と韓国語はなく、課題となっていた。それを知った大学が2年前に協力を提案した。
令和元年6月21日 北海道新聞 D0610-9910-00002945
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中・韓パンプレット制作! 小樽文学館と商大が連携

市立小樽文学館は商大と連携して、小樽ゆかりの文学者を紹介し入館料金や交通手段等の情報を盛り込んだ、中国語版、韓国版のパンプレットを制作した。
令和元年6月19日 小樽ジャーナル 
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