お知らせ

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小野浩氏(昭41卒)が瑞宝中綬章を受章

北海道大学名誉教授で国際経済学、産業組織論が専門の小野浩(おの・ひろし)氏が瑞宝中綬章を受章しました。 氏は本学を昭和41年に卒業。

田中一良氏(昭55卒)が藍綬褒章を受章


令和6年11月2日 北海道新聞 D0610-9910-00002945

上川大雪酒造(株)が第78回北海道新聞文化賞を受賞

上川大雪酒造(株)(塚原敏夫社長、平成2年卒)は「道産日本酒のブランド化と地域創生を追求」したとして、第78回北海道新聞文化賞(経済部門)を受賞した。令和6年10月27日 北海道新聞  D0610-9910-00002945
北海道新聞文化賞
 
 
 
 
 
 
 

早川太貴投手(商大卒、くふうハヤテ)阪神から育成3位指名

10月25日の育成ドラフトで商大野球部出身の早川太貴投手(令和4年卒、くふうハヤテ)が阪神から3位指名を受けた。

令和6年10月26日 北海道新聞 D0610-9910-00002945

若い有権者 抱く思いは

小樽商科大生が”学生記者”として取材する「商大生が行く」。27日投票開票の衆院選を機に、学生記者の皆さんと政治について考えました。

令和6年10月19日 北海道新聞 D0610-9910-00002945

私の小樽巡りアプリで公開 ホープ・ワンが開発

小樽の人材派遣会社ホープ・ワンは、市民や観光客らがお気に入りのおたるの街巡りのルートを登録し、それを紹介するアプリ「おたるーと」をリリースした。
 
令和6年10月9日 北海道新聞 D0610-9910-00002945
 
 

再上映決定!!ドキュメンタリー映画「奇跡の子 夢野に舞う」

商大OB沼田博光氏監督のドキュメンタリー映画「奇跡の子 夢野に舞う」
10月浦河町、11月札幌、12月東京にて
商大1988年(昭和63年)卒、HTB報道デスクの沼田博光氏が初監督を務めたドキュメンタリー映画「奇跡の子 夢野に舞う」。今年1月より全国公開されましたが、好評につき、再上映が決定いたしました!
1月の上映を見逃してしまった方、もう一度感動を味わいたい方、ぜひ劇場に足を運んでみてください。公式ホームページ:https://www.htb.co.jp/kisekinoko/
浦河町:10月6日~19日 浦河町 大黒座
〒057-0013 北海道浦河郡浦河町大通2丁目18
https://www.daikokuza.com/
札幌:11月1日〜 サツゲキ (監督挨拶 11月2日)
札幌市中央区南2条西5丁目6-1 狸小路5丁目内
https://www.cinemasunshine.co.jp/theater/sapporo/movies/456
東京:12月上旬〜 CINEMA Chupki TABATA シネマ・チュプキ・タバタ
(監督挨拶 12月8日)
東京都北区東田端2-8-4 マウントサイドTABATA 1F
https://coubic.com/chupki/2852283
一週目:12月1日(日)~12月7日(土) 10時30分~12時07分 *4日(水)休映
二週目:12月8日(日)~12月14日(土) 10時00分~11時37分 *11日(水)休映
<STORY>
「奇跡の子 夢野に舞う」
人の知恵と都合と愛とエゴが解け合って”希望”が生まれた。
明治期の乱獲などで姿を消してしまった絶滅危惧種・タンチョウを地域に呼ぶ活動をする北海道長沼町の農家の人々を追ったドキュメンタリー。2020年6月に北海道エリアで放送されたHTB北海道テレビ製作によるドキュメンタリー番組「たづ鳴きの里」をもとに、テレビ放送後も取材を継続して映画として完成させた。
北海道東部にごくわずかしか生息していないタンチョウを、大都市・札幌近郊の農村に呼ぶという無謀ともいえる挑戦を始めた14人の農業従事者たちが、地域に湿地や生態系を回復させ、実際にタンチョウが飛来してヒナを育てるようになるまでを、2015年から7年間にわたって記録。減農薬農法に取り組んでタンチョウのエサとなる生物が育つ田畑を作ったり、飛来するタンチョウに人間が近寄らないようパトロールを行ったりするなど、タンチョウが地域に居つくまでのさまざまなトラブルや取り組みを紹介していく。
監督
沼田博光
出演
ナレーション:上白石萌音
 

海を背にヨサコイ演舞 小樽で37チーム参加


令和6年9月23日 北海道新聞 D0610-9910-00002945
 

定番じゃない小樽再発見を

小樽市民や観光客に定番の観光スポットとは違う魅力を知ってもらおうと、まち歩きツアー「小樽再発見の旅」が今月始まった。旅行商品化を目指した試みで、参加者を募集している。
令和6年9月17日 北海道新聞 D0610-9910-00002945
北海道新聞2024.09.17

日本酒アイヌ文化に酔う 道内酒造ラベルに文様


上川大雪酒造と高砂酒造がそれぞれラベルなどにアイヌ文様をあしらった高級日本酒を発売した。道内での酒造りが豊かな自然に支えられていることを、象徴的に表現。インバウンドへの販売や輸出に力を入れ、海外にアイヌ文化を伝える役割も担う。
令和6年8月23日 北海道新聞 D0610-9910-00002945

ジャズ研の歴史発信(小樽商大JAZZ研究会)


令和6年8月8日 北海道新聞  D0610-9910-00002945

 

40年ぶり酒造り 上川大雪が協力


令和6年7月26日 北海道新聞 D0610-9910-00002945