お知らせ

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【募集】令和7年度「もう一度商大生」 

先にご案内しました「もう一度商大生」のスケジュール&カリキュラムをお知らせします。
なお、事前の申請が必要ですが、フルではなく、1,2日の参加もOKです!
本学同窓生の皆様
いつも同窓生の皆様には多大なるご支援をいただき、誠にありがとうございます。前年度に実施しました「もう一度商大生」と題したプロジェクトを、今年度は小樽商科大学猪口ゼミが運営する株式会社ええんちゃうの主催という形で実施することになりました。このプロジェクトでは、本年6月の5日間、同窓生の皆様のご希望者に小樽に来ていただき現役学生と一緒に、自由に講義に出ていただいたり、特別なプログラムをご体験いただいたりする企画です。
現在、「人生100年時代」と言われ、皆様もまだまだ現役学生に負けないバイタリティと向学心をお持ちだと思います。今回、小樽商科大学に戻ってきていただき、学生時代に戻って講義を受けたり、友や若者と語らったりすることで、ご自身の今後のライフプランを考える機会にな
れば幸いです。
大学での学びの企画以外に、緑丘会学生サークル「緑輝星」の学生との交流会やゼミ活動の見学・参加プログラムも予定しています。
また、初日と二日目のご宿泊は、本学猪口ゼミが経営するゲストハウス「順風満帆」を予定しています。在りし日の寮
生活を彷彿とさせる大部屋と広間
で一気に時間を超えて昔にお戻りいただけるのではないでしょうか。
収益の一部は本学の教育・研究のために役立てられます。ぜひ奮ってのご参加の程、どうぞよろしくお願い申し上げます。
小樽商科大学 副学長 江頭進
「もう一度商大生」プロジェクト
日時:2025年6月16日(月)〜20日(金)
※翌6月21日(土)・22日(日)に小樽商科大学の大学祭『緑丘祭』が開催されます。
参加費用:30,000円
※食費や小樽までの旅費は含みません。
※6月16日(月)・17日(火)に順風満帆に宿泊しない場合、参加費用は20,000円となります。
定員:18名
申し込みは、6月1日までに、egashira@res.otaru-uc.ac.jpまで、
お名前、住所、卒業年次、ご住所を記入の上、件名を「参加申し込み」としてお送りください。
または、以下の参加申込フォームからお申し込みください。

小樽商大で入学式


令和7年4月4日 北海道新聞 D0610-9910-00002945

バス減便 商大線は平日22便減


令和7年3月29日 北海道新聞 D0610-9910-00002945
 

「小樽を全力PR」「マチの案内人に」

小樽観光の顔となる2025年度の「小樽コンシェルジュ」の任命式が27日、「ウイングベイ小樽」で開かれた。

男性初のコンシェルジュとなった兼平さんは昨年商大を卒業した。
令和7年3月28日 北海道新聞 D0610-9910-00002945
 
 
 

小樽商大で学位記授与式


令和7年3月18日 北海道新聞 D0610-9910-00002945
 

兼平祐弥さん(商大OB)が小樽コンシェルジュに

小樽の魅力を道内外にPRする2025年度の「コンシェルジュ」に商大OBの兼平祐弥さんが選ばれました。

令和7年3月13日 北海道新聞 D0610-9910-00002945
 

音更活性化へ 樽商大が協力

十勝管内音更町と小樽商科大は、全国の大学生らに町の活性化のためのビジネスアイデアを出し合ってもらう「アントレワーク発表会」を同町内で開いた。学生らに地域課題について考えてもらう狙いだ。

令和7年3月4日 北海道新聞 D0610-9910-00002945
 
 

ジャズ演奏楽しみ交流 小樽で学生らイベント

ジャズ好きの大学生や高校生らが演奏を披露し、交流するイベント「TINY  JAZZ  STEPS」 が小樽市内の居酒屋「小樽八角屋」で開かれた。

令和7年2月27日 北海道新聞 D0610-9910-00002945
 

小樽と日本酒 歴史ひもとく

日本酒を切り口に小樽の歴史や文化の魅力に触れる催し「小樽を呑む、小樽と呑む」が市内で開かれた。市内や札幌からの参加者20人は「なぜ小樽は酒造業が盛んだったのか」をひもときつつ、試飲を楽しんだ。

令和7年2月27日 北海道新聞 D0610-9910-00002945

国公立大の二次試験始まる

2月25日、国公立大の二次試験が始まった。
JR事故で試験開始が2時間遅れたが、受験生は冷静に対応した。
令和7年2月26日 北海f同新聞 D0610-9910-00002945

人口見据え まちづくり

◆人口減少に対応したコンパクトなまちづくりの指針となる「小樽市立地適正化計画」が来月、初めて策定される。中心的な役割を果たした策定委員会委員長の大津晶・小樽商科大学教授(53)に計画の意義や目指す方向性を聞いた。
 
令和7年2月17日北海道新聞
参考資料
道新記事20250217

小樽市日本遺産に単独認定

小樽市の「北海道の〚心臓〛と呼ばれたまち・小樽」が文化庁の日本遺産に認定された。市内の関係者からは喜びの声があがった。小樽市が単独で認定されるのは初。
ただ、日本審査・評価委員会からは「観光客目線に立った整備体制が確立されていない」との指摘もあり、実効性のある観光振興の取り組みが今後求められる」。
令和7年2月5日 北海道新聞