お知らせ
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2025年3月25日
小樽商大で学位記授与式

令和7年3月18日 北海道新聞 D0610-9910-00002945
2025年3月14日
兼平祐弥さん(商大OB)が小樽コンシェルジュに
小樽の魅力を道内外にPRする2025年度の「コンシェルジュ」に商大OBの兼平祐弥さんが選ばれました。

令和7年3月13日 北海道新聞 D0610-9910-00002945

令和7年3月13日 北海道新聞 D0610-9910-00002945
2025年3月4日
音更活性化へ 樽商大が協力
十勝管内音更町と小樽商科大は、全国の大学生らに町の活性化のためのビジネスアイデアを出し合ってもらう「アントレワーク発表会」を同町内で開いた。学生らに地域課題について考えてもらう狙いだ。

令和7年3月4日 北海道新聞 D0610-9910-00002945

令和7年3月4日 北海道新聞 D0610-9910-00002945
2025年2月28日
ジャズ演奏楽しみ交流 小樽で学生らイベント
ジャズ好きの大学生や高校生らが演奏を披露し、交流するイベント「TINY JAZZ STEPS」 が小樽市内の居酒屋「小樽八角屋」で開かれた。

令和7年2月27日 北海道新聞 D0610-9910-00002945

令和7年2月27日 北海道新聞 D0610-9910-00002945
2025年2月28日
小樽と日本酒 歴史ひもとく
日本酒を切り口に小樽の歴史や文化の魅力に触れる催し「小樽を呑む、小樽と呑む」が市内で開かれた。市内や札幌からの参加者20人は「なぜ小樽は酒造業が盛んだったのか」をひもときつつ、試飲を楽しんだ。

令和7年2月27日 北海道新聞 D0610-9910-00002945

令和7年2月27日 北海道新聞 D0610-9910-00002945
2025年2月26日
国公立大の二次試験始まる
2月25日、国公立大の二次試験が始まった。
JR事故で試験開始が2時間遅れたが、受験生は冷静に対応した。
令和7年2月26日 北海f同新聞 D0610-9910-00002945
JR事故で試験開始が2時間遅れたが、受験生は冷静に対応した。
令和7年2月26日 北海f同新聞 D0610-9910-00002945
2025年2月17日
人口見据え まちづくり
◆人口減少に対応したコンパクトなまちづくりの指針となる「小樽市立地適正化計画」が来月、初めて策定される。中心的な役割を果たした策定委員会委員長の大津晶・小樽商科大学教授(53)に計画の意義や目指す方向性を聞いた。
令和7年2月17日北海道新聞
参考資料
道新記事20250217
令和7年2月17日北海道新聞
参考資料
道新記事20250217
2025年2月5日
小樽市日本遺産に単独認定
小樽市の「北海道の〚心臓〛と呼ばれたまち・小樽」が文化庁の日本遺産に認定された。市内の関係者からは喜びの声があがった。小樽市が単独で認定されるのは初。
ただ、日本審査・評価委員会からは「観光客目線に立った整備体制が確立されていない」との指摘もあり、実効性のある観光振興の取り組みが今後求められる」。
令和7年2月5日 北海道新聞
ただ、日本審査・評価委員会からは「観光客目線に立った整備体制が確立されていない」との指摘もあり、実効性のある観光振興の取り組みが今後求められる」。
令和7年2月5日 北海道新聞
2025年1月21日
歴建並ぶ街 ロケ呼べる

令和7月1月21日 北海道新 D0610-9910-00002945
2025年1月20日
共通テスト管内も無事終了

令和7年1月20 北海道新聞 D0610-9910-00002945
2025年1月19日
小樽商大でも共通テスト

令和7年1月19日 北海道新聞 D0610-89910-00002945
2025年1月13日
小樽の未来 自由な発想で

令和7年1月13日 北海道新聞 D0610-9910-00002945
