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1.保存運動まち再生の原点 2.留学生が文化紹介 樽商大でパネル展

1.<そのとき あれから> 保存運動まち再生の原点 1984年小樽運河論争終結   平成30年10月22日 北海道新聞 D0610-9910-00002945 2.留学生が文化紹介 樽商大でパネル展   小樽商大の国際交流週間(22~26日)に合わせ、留学生が自国の文化を紹介するパネル展が   小樽市緑3の同大3号館2階で開かれている。   平成30年10月24日 北海道新聞 D0610-9910-00002945
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手作りガラス食器 飲食店に 樽商大生2人企画

1.小樽のガラス工房手作りの食器を市内の飲食店に使ってもらい観光客の満足度を高めようと、  小樽商科大4年の山本歩美さんと3年の本間智也さんが独自企画「小樽ガラス×レストラン」に  取り込んでいる。  平成30年10月23日 北海道新聞 D0610-9910-00002945301023ouc

川崎から移住の三浦さん小樽を応援・小説自費出版

小樽好きが高じて川崎市から移住してきた三浦さんが、小樽を舞台にした小説を自費出版し、じわりと注目を集めている。
平成30年10月18日 北海道新聞 D0610-9910-00002945
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小樽商大との共催講座を開催&商大学生が中央市場で企画

北海道新聞と小樽商大との共催「時代がよめる経済・ビジネス講座」の第3回を、加賀田准教授が11月10日に札幌サテライトで講義。
平成30年10月11日 北海道新聞 D0610-9910-00002945
マジプロを履修する商大生4名が、中央市場で13日「小樽いちべん・中央」を開き、中央市場の活性化イベント。
平成30年10月12日 北海道新聞 D0610-9910-00002945
平成30年10月9日 小樽ジャーナル
小樽を代表する風景画家、中村善策の人物画2点が石川県の北前船主家、西谷家の子孫から、小樽市立美術館に託された。小樽商大の高野研究員と土屋さんが旧西谷家を訪ねた。
平成30年10月10日 北海道新聞 D0610-9910-00002945
参議院道選挙区で連合、立憲など4者が小樽商大と酪農学園大卒業の原谷氏を候補として、協力して支援することを決めた。
平成30年10月10日 北海道新聞 D0610-9910-00002945
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日本遺産で活性化探る 小樽で「北前船」シンポ

北前船の寄港地として小樽市が5月に日本遺産に追加認定されたことを記念し、市は30日、シンポジウム「知ることがはじまり 北前船寄港地・小樽」を小樽経済センターで開いた。
平成30年10月1日  北海道新聞 D0610-9910-00002945
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帯広の社団法人カメラ開発

客観的な肉質評価手法の普及に取り組む社団法人が霜降りの常態を数値化する装置を開発し、6台輸出した。小樽商大と帯広畜産大との、文理融合型共同事業の研究成果。
平成30年9月26日 北海道新聞 D0610-9910-00002945
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9月卒業者の学位記授与&ネフスキー&上川大雪酒造

小樽商大の9月卒業者の学位記授与式が21日、行われた。
平成30年9月22日 北海道新聞 D0610-9910-00002945
小樽商大の教職員でつくるプロジェクトチームが、今年も後志管内全20市町村のご当地キャラクターカードを作り、無料配布している。
平成30年9月22日 北海道新聞 D0610-9910-00002945
ネフスキー家族写真を積丹の親族が寄贈した。また音楽朗読劇を27日小樽市で初演される。
平成30年9月25日 北海道新聞 D0610-9910-00002945
上川大雪酒造 塚原社長に聞く。
平成30年9月22日 日本経済新聞
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小樽商大が新制度、入学前にハワイ大留学

小樽商大は2021年度、入学試験の合格者に1年間の入学猶予期間を与え、ハワイ大へ派遣する制度を導入する。制度の本格導入を前に今年8月上旬から12月下旬まで、1年の片倉さんをハワイ大へ派遣し、勉学や生活に関する環境を調べている。
平成30年9月18日 北海道新聞 D0610-9910-00002945
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9月中旬に歌声喫茶開催2千回&私大経営難の時代

小樽商大出身の石沢佳子さんが、9月中旬に「歌声喫茶」開催2千回を迎える。歌声喫茶は札幌市内でもここ数年、店舗で期間限定で行われたり、イベントとして開催され、多くの人が楽しんでいる。
平成30年9月14日 北海道新聞 D0610-9910-00002945
大学が再編の波に揺れている。多くの私大が定員割れ(全体の約4割)であり、これが主な要因で深刻な経営難となっている。存在の意義を根本議論していく必要がある。
平成30年9月16日 北海道新聞 D0610-9910-00002945
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ネフスキーの小樽、宮古島&北前カフェ

ネフスキーの小樽高商での教育活動や、ロシアと小樽の関わりについて、小樽商科大研究員の高野宏康さんの話
平成30年9月14日 北海道新聞 D0610-9910-00002945
小樽商大の「商大生が小樽の活性化について本気で考えるプロジェクト(マジプロ)」が、15日から17日小樽都通り商店街で、小樽のルーツに深く関わる北前船を紹介する「北前カフェ」を開く。
平成30年9月14日 北海道新聞 D0610-9910-00002945
小樽商科大学は20日、研究者と企業をつなぐ「マッチング・ハブ」を札幌市中央区の札幌パークホテルで開く。道内外の大学や高専、企業など75の研究機関が集まる。
平成30年9月14日 北海道新聞 D0610-9910-00002945
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ネフスキーの小樽、宮古島

小樽ゆかりのロシア人言語・民族学者ニコライ・ネフスキー(小樽高商ロシア語教師)の生涯を描く音楽朗読劇が27日、小樽市民センターで初演される。
平成30年9月13日 北海道新聞 D0610-9910-00002945
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小樽高商ロシア語教師ネフスキーの生涯に光を

小樽ゆかりのロシア人言語・民族学者ニコライ・ネフスキーの、来樽100年目を記念し、27日に音楽朗読劇が上演される。小樽商大も11月に協賛企画としてパネル展や講演会を開く。
平成30年9月12日 北海道新聞 D0610-9910-00002945
文化関連複合施設「札幌市民交流プラザ」が10月7日、市内中心部にオープンする。小樽商大卒の石井正治プラザ館長が水曜討論に。
平成30年9月12日 北海道新聞 D0610-9910-00002945
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