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北海道の魅力をロシアでPR

12月2日~7日、ロシア・サンクトぺテルブルクで、小樽商大高野研究員など小樽を中心とする大学関係者らが、日ロ人材交流・育成セミナーを開く。
平成30年11月30日 北海道新聞 D0610-9910-00002945
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新小樽駅の周辺利点や課題指摘 産学官会議の専門部会 他

1.新小樽駅の周辺利点や課題指摘 産学官会議の専門部会
2030年度予定の北海道新幹線札幌延伸による地域活性化策を産学官で検討する北海道新幹線後志開業効果活用検討会議の専門部会が26日、小樽市内で開かれ、新小樽駅周辺に関する意見を交わした。専門部会の座長は小樽商科大の後藤英之准教授。。 平成30年11月27日 北海道新聞 D0610-9910-00002945
2.ヨサコイ「U-40」出場目指す 砂田悠太さん(25)
小樽商科大で翔楽舞(しょうがくぶ)に所属し、現在はYOSAKOIソーランチーム「傾徒(かぶと)」の代表を務める砂田悠太さん(25)が20年のYOSAKOIソーラン祭りの「U-40」への参加を呼び掛けた。 平成30年11月27日 北海道新聞 D0610-9910-00002945
3.魁陽亭社との共同研究を開始 日本遺産で小樽を活性化 小樽商科大学
小樽商科大学は旧魁陽亭の再生計画を推進する株式会社魁陽亭との共同プロジェクトを開始すると発表した。 平成30年11月10日 大学新聞
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50回目定演 軽やかに 小樽商大マンドリンオーケストラ

50回目定演 軽やかに 小樽商大マンドリンオーケストラ
小樽商大のマンドリンオーケストラ「プレクトラム・アンサンブル」の第50回定期演奏会が24日、小樽市民会館で行われ、軽やかな音色を会場に響かせた。
平成30年11月26日 北海道新聞 D0610-9910-00002945
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商大生が提案 小樽の未来像 日本公庫シンポ

商大生が提案 小樽の未来像 日本公庫シンポ
日本政策金融公庫の統合10周年を記念したシンポジウム「商大生が地域課題解決に向けた金融機関の役割を本気で考える」が16日、小樽商大で開かれ、参加者はパネルディスカッションなどを通して小樽の未来を考えた。
平成30年11月22日 北海道新聞 D0610-9910-00002945
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商大中山選手「侍J大学」強化合宿へ&商大のグローカルは

小樽商大2年の中山内野手が、「侍ジャパン大学」の強化合宿に初召集された。北海道からは2名
平成30年11月20日 日刊スポーツ
 
11月18日ウイングベイ小樽で新しい福祉の魅力を発見しようと「ふくしフェス2018小樽」が開催され、小樽商大マスコットキャラクター「商大くん」が参加した。
平成30年11月18日 小樽ジャーナル
 
小樽商大の「グローカル」。多岐にわたる取り組みの中でも、まさに後志の「知」と「地」をつなげようとするグローカル戦略推進センターの高野研究員に話を聞いた。
北海道マガジン「カイ」(Web) 秋号
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1.ネフスキーの足跡紹介 2.小樽副市長に小山氏

1.ネフスキーの足跡紹介 小樽商大 来訪100年でパネル展
ロシア人言語・民俗学者ニコライ・ネフスキーの小樽来訪100年目を記念し、小樽商科大附属図書館で19日、写真や書籍など関連資料を紹介するパネル展が始まった。
平成30年11月20日 北海道新聞 D0610-9910-00002945
2.小樽副市長に小山氏 市長方針 前医療保険部長
小樽市の迫俊哉市長は2017年12月から空席となっている副市長に、前医療保険部長の小山秀昭氏を起用する方針を固めた。小山氏は小樽商科大短期大学部卒。
平成30年11月19日 北海道新聞 D0610-9910-00002945
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福祉職の魅力知って 小樽で18日「eふくしフェス」

福祉職の魅力知って 小樽で18日「eふくしフェス」
福祉職の魅力を伝える催しが18日ウィングベイ小樽(築港)で開かれた。介助用リフト体験や介護ロボットにの展示も行われ「商大くん」も参加した。 平成30年11月16日 北海道新聞 D0610-9910-00002945 なお、当日の模様は小樽ジャーナルの動画でみられます。 http://otaru-journal.com
関連資料 301116ouc
 

1.中山選手「侍ジャパン大学代表」候補合宿へ 2.旧料亭「魁陽亭」再生へ 3.小樽で働く魅力学生ら意見交換

1.中山選手「侍ジャパン大学代表」候補合宿へ
小樽商科大学硬式野球部2年の中山智隆さんが、12月1~3日に松山市で行われる「侍ジャパン大学代表」候補強化合宿の参加メンバーに選ばれた。 平成30年11月15日 北海道新聞 D0610-9910-00002945
2.旧料亭「魁陽亭」再生へ
休業中の旧料亭「魁陽亭(海陽亭)」について、総合不動産業のインフィニットルミナスが保存改修し、隣接地に新設するホテルとともに一体開発することがわかった。 平成30年11月15日 北海道新聞 D0610-9910-00002945
3.小樽で働く魅力学生ら意見交換
日本政策金融公庫小樽支店は16日小樽商科大学で「小樽を働く場所、働きたい場所にするために」をテーマとした記念シンポジウムを開く。 平成30年11月15日 北海道新聞 D0610-9910-00002945
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北海道国立3大学統合 学長に聞く

2022年4月の運営法人統合を目指す、北海道国立3大学の学長に統合の経緯や展望を聞いた。
平成30年11月14日 日本経済新聞
2030年度の北海道新幹線札幌延伸を地域活性化に生かすための専門部会が13日設置され、初会合を開いた。第1部会の座長は小樽商大の後藤准教授
平成30年11月14日 北海道新聞 D0610-9910-00002945
品質不正の根っこ 文系・理系の壁 小樽商大の経営協議会委員の榊原清則氏の経済講座
平成30年11月14日 読売新聞
11月22日に、小樽商大付属図書館にて「ネフスキーと小樽」と題し、大阪大生田名誉教授の講演会が開催される。
平成30年11月14日 北海道新聞 D0610-9910-00002945
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大学入学共通テストの試行調査が小樽商大でも実施

2020年度から実施される大学入学共通テストの試行調査が10日、全国で一斉開催された。小樽商科大学でも、2教科が行われ80名が参加した。
平成30年11月11日 北海道新聞 D0610-9910-00002945
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街の活性化 学生が知恵 小樽商大「本気プロ」10年

街の活性化学生が知恵 小樽商大「本気プロ」10年

「本気(マジ)プロ」の通称で知られる小樽商科大学の地域連携型授業が実質スタートして10年を迎えた。商店街活性化など地元の課題に取り組むビジネスマンの卵たちの足跡を追ってみた。
関連資料 読売新聞301108ouc

周遊イベントで後志満喫

休日には後志管内を巡り、開催中の二つの周遊イベントを楽しんでいる。一つは全20市町村のご当地キャラクターカード。小樽商大の教職員有志が作り、道の駅や観光施設で無料で手に入る。
平成30年11月2日 北海道新聞 D0610-9910-00002945
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