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小樽の芸術文化を支援する団体を結成

小樽ゆかりのシンガー・ソングライターあがた森魚さんが、小樽を舞台に撮影しているドキュメンタリー映画「佐藤敬子先生を探して」の製作に関わってきた市民有志らが、広く小樽の芸術文化を支援する団体「小樽プロモーショングループ(OPG)」を結成した。
平成31年2月22日 北海道新聞 D0610-9910-00002945
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奨励金で留学200人突破  OB佐野さん寄附金基に   

小樽商科大の独自の奨励金制度を利用した留学者数が、4年目で200人を突破した。卒業生の篤志で生まれた奨励金制度で、今年は新たに30人を短期留学でカナダとオーストラリアへ派遣することが決定。8日に奨励金の授与式が行われ、留学する学生たちが抱負を語った。
平成31年2月14日 北海道新聞 D0610-9910-00002945
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元小樽商大職員の小川さんが新曲発売

「FMおたる」のパーソナリティーを務めるシンガー・ソングライターおがわとーるさんが新曲「ひとりカフェ」を発売した。
平成31年2月13日 北海道新聞 D0610-9910-00002945
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卒業生が講師 講座30年 小樽商大同窓会 記念冊子を発行

卒業生が講師 講座30年 小樽商大同窓会 記念冊子を発行
小樽商科大の同窓会「緑丘会」は、同大の卒業生を講師に招く特別講義「エバーグリーン講座」の開講30年を記念した冊子を発行した。
平成31年2月4日北海道新聞 D0610-9910-00002945
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エバーグリーン講座30周年記念誌

「本気」で地域活性化提案 商大生が成果発表 他

1.「本気」で地域活性化提案 商大生が成果発表
小樽商科大の学生が地域活性化を目指しながら社会人としての基礎を身につける授業「商大生が小樽の活性化について本気で考えるプロジェクト「本気(マジ)プロ」の成果発表会が27日、運河プラザで開かれた。 た。
平成31年1月29日北海道新聞 D0610-9910-00002945
2.商大生が起業の合同会社代表社員  石川湧也さん
小樽商科大の学生が立ち上げた合同会社「ええんちゃう」が、小樽市内でゲストハウス「順風満帆」を3月8日に開業する。
平成31年1月29日北海道新聞 D0610-9910-00002945
3.2次試験 出願開始 北大など道内12大学受付 国立大の一般入試2次試験の願書受付が、28日から、全国一斉に始まった。
平成31年1月29日北海道新聞 D0610-9910-00002945
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中村善策と北前船主の縁は  他

1.中村善策と北前船主の縁は 26日、小樽美術館で講演会
小樽出身の風景画家、中村善策と北前船の船主だった西谷家のつながりを伝える講演会が26日に市立小樽美術館で開かれた。
平成31年1月24日北海道新聞 D0610-9910-00002945
2.本気プロの成果あす発表します。
小樽商科大の学生が地域連携教育の一環で行っている「本気(マジ)プロ」の成果発表会が27日、運河プラザの三番館ギャラリーで開かれた。
平成31年1月26日北海道新聞 D0610-9910-00002945
3.「小樽もっとアピールしたい」 日ロ人材交流セミナ 昨年12月にロシア・サンクトペテルブルグで日ロ人材交流・育成セミナーを開いた小樽商科大研究員の高野宏康さんと、市内のバレエ・ロシア語教室主宰、高橋匠美さんが24日、小樽市役所を訪れ、迫俊哉市長に帰国報告を行った。 平成31年1月26日北海道新聞 D0610-9910-00002945
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ふるさと納税制度見直し

ふるさと納税制度が6月から大きく変わる。総務省は過熱する返礼品競争に歯止めをかける為、地方税法改正案を提出する予定。制度に詳しい研究者と自治体幹部に聞いた。
平成31年1月23日 北海道新聞 D0610-9910-00002945
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商大生 ゲストハウス3月開業 他

1.商大生 ゲストハウス3月開業
小樽商科大の学生が合同会社「ええんちゃう」を立ち上げ、小樽市内で一軒家を活用したゲストハウス「順風満帆」を3月8日に開業する。外国人観光客に小樽の日常を体験してもらい、小樽ファンを増やす考え。
平成31年1月23日北海道新聞 D0610-9910-00002945
2.樽商大仮想見学はいかが 学生、VR活用し3月から
小樽商科大の学生が、仮想現実(VR)技術を活用したオープンキャンパスプロジェクトに取り組んでいる。キャンパスの3次元画像を制作し、VRゴーグルで高校生らに学内見学を疑似体験してもらう。
平成31年1月24日北海道新聞 D0610-9910-00002945
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「守分ドラマ」一堂に 他

1.「守分ドラマ」一堂に 小樽ゆかりの演出家
小樽とゆかりの深かったテレビ演出家・プロデューサー、守分寿男さん(商大昭32卒)の仕事を伝える企画展「守分寿男 全仕事」が26日から、市立図書館で開かれる。
平成31年1月22日北海道新聞 D0610-9910-00002945
2.キャンパスから 商店街活性化 どう考える 小樽商大 松家仁教授
戦後日本流通史に関連づけて、シャッター街化した地元商店街の活性化の必要性について学生に尋ねたところ、多くの学生から地域活性化に強い関心を寄せた答えが返ってきた。
平成31年1月21日北海道新聞 D0610-9910-00002945
3.全国693会場で始まる 大学入試センター試験
小樽商大での志願者数は、昨年より9人多い547人(男337・女210)だった。
平成31年1月19日 小樽ジャーナル
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目指せ指導力アップ 小学教諭「教わる側学ぶ」樽商大で講座 他

1.目指せ指導力アップ 小学教諭「教わる側学ぶ」樽商大で講座
小学校で英語を教える先生たちの指導力アップにつなげようと、小樽市教委は16日、「小学校外国語活動特別研修講座」を小樽商科大学で初めて開いた。
平成31年1月19日北海道新聞 D0610-9910-00002945
2.合格目指し第1関門 小樽でもセンター試験
大学入試センター試験初日の19日、会場の小樽商科大学でも試験が始まった。
平成31年1月20日北海道新聞 D0610-9910-00002945
3.大きな山越え安どの表情 小樽でもセンター試験終了 大学入試センター試験は、最終日の20日、小樽商大でも理科と数学の試験が行われた。 平成31年1月21日北海道新聞 D0610-9910-00002945
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多喜二祭で偲ぶ 没後86年 他

1.多喜二祭で偲ぶ 没後86年
没後86年となった平成最後の「多喜二祭」が、命日の2月20日、奥沢墓地で墓前祭を行い、小樽経済センターで記念のつどいを行う。
平成31年1月11日 小樽ジャーナル
2.ハグクミ中 街で娘にビル自慢 保坂理紗子さん
子育てをしながら建築会社で働き、会社が手掛けたビルを子供たちに自慢。保坂さんは本学の卒業生。
平成31年1月18日北海道新聞 D0610-9910-00002945
3.道内出願1万8千人 センター試験
2019年度大学入試センター試験は、道内25会場で行われ、出願者数は道内で398人少ない1万8千人となっている。
平成31年1月18日北海道新聞 D0610-9910-00002945
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名大と岐阜大統合調印 国立大初の複数経営に

名大と岐阜大統合調印 国立大初の複数経営に
名古屋大と岐阜大は25日、運営法人の統合に向けた基本合意書を締結した。 文部科学省が掲げる国立大の「1法人複数大学方式」で初の事例となる見通し。
平成30年12月25日 北海道新聞D0610-9910-00002945
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