お知らせ
0年
2019年5月29日
ロシア人への観光フレーズ集制作 商大本気プロ
小樽の活性化を本気で考える小樽商大本気プロ2019冬の「ロシアとの交流による小樽の活性化」チームは、ロシア人向けに観光フレーズを集めた「日本語フレーズ集」を、5月22日に完成させた。
令和元年5月23日 小樽ジャーナル
関連資料
010528ouc
令和元年5月23日 小樽ジャーナル
関連資料
010528ouc
2019年5月16日
JICA北海道の道産子所長 斉藤 顕生さん
4月に前任地のブラジルから札幌へ戻り、途上国などの研修生を受け入れる国際協力機構(JICA)北海道センター所長に就任した斉藤顕生さんに話を聞く。斉藤氏は本学の卒業生(平成元年卒)。
令和元年5月15日 北海道新聞 D0610-9910-00002945
関連資料
010516ouc
令和元年5月15日 北海道新聞 D0610-9910-00002945
関連資料
010516ouc
2019年5月9日
商大生が祝津エリアのサイクリングマップ
商大生3名がマジプロの一環として、小樽市内の祝津エリアを自転車で巡るサイクリングマップを作成した。6千枚作りJR小樽駅や宿泊施設などに設置している。
令和元年5月9日 北海道新聞 D0610-9910-00002945
関連資料
010509ouc
令和元年5月9日 北海道新聞 D0610-9910-00002945
関連資料
010509ouc
2019年5月7日
大学入学共通テスト 英語民間試験 受験の公平・公正保てない
2020年度に始まる大学入学共通テストで、英語の「話す能力」を測るために導入する民間試験について、小樽商科大は共通テストの英語に加点する方式を採用する方針だが、具体的な加点方法や配点については、いずれも「検討中としている」。
令和元年5月6日 北海道新聞 D0610-9910-00002945
関連資料
010507ouc
令和元年5月6日 北海道新聞 D0610-9910-00002945
関連資料
010507ouc
2019年4月23日
小樽の昔話取材 商大生が冊子作成
2019年4月19日
小樽・田中酒造と北海道ワイン 経産省の「地域未来牽引企業」に
小樽市の田中酒造(田中社長)と北海道ワイン(嶌村社長)の2社が経済産業省の「地域未来牽引企業」に選定された。両社長は商大OBです。
平成31年4月19日 北海道新聞 D0610-9910-00002945
関連資料
310419ouc
平成31年4月19日 北海道新聞 D0610-9910-00002945
関連資料
310419ouc
2019年4月17日
大学トップ、新入生にエール
2019年4月16日
証券投資の知識 小樽商大で講義他
1.証券投資の知識 小樽商大で講義 東証など開講
日本証券業協会や札証、東証など9団体でつくる「証券知識普及プロジェクト」(東京)は、小樽商科大学で証券投資に必要な知識などをテーマにした講座「証券投資と金融リテラシー」をを全国で初めて開講した。
平成31年4月16日 北海道新聞 D0610-9910-00002945
2.虚子没後60年 道内に足跡 近代俳句をけん引したホトトギス派の俳人高浜虚子が今年、没後60年を迎えた。北大理学部長室に直筆の揮毫が額装が残されているなど道内に句碑などの足跡を残している。なお、虚子のご子息の年尾氏は本学(高商)の卒業生
平成31年4月15日 北海道新聞 D0610-9910-00002945
関連資料
310416ouc
平成31年4月16日 北海道新聞 D0610-9910-00002945
2.虚子没後60年 道内に足跡 近代俳句をけん引したホトトギス派の俳人高浜虚子が今年、没後60年を迎えた。北大理学部長室に直筆の揮毫が額装が残されているなど道内に句碑などの足跡を残している。なお、虚子のご子息の年尾氏は本学(高商)の卒業生
平成31年4月15日 北海道新聞 D0610-9910-00002945
関連資料
310416ouc
2019年4月15日
小樽の今昔 ゲームでたどる
1. 商業の街から観光都市へと変わる昭和50年代前半の小樽の街並みを撮影した「兵庫コレクション」の写真を取り入れたゲームアプリの制作が進んでいる。
平成31年4月13日 北海道新聞 D0610-9910-00002945
2. フリーアナ・タレント、そして上級終活カウンセラーとして、マルチな才能を発揮する、塩地美澄さんが 母校商大で特別講義をした。
ライフスタイル提案マガジン 「ひとりひとり」2019 Vo1.005
関連資料
310415ouc
平成31年4月13日 北海道新聞 D0610-9910-00002945
2. フリーアナ・タレント、そして上級終活カウンセラーとして、マルチな才能を発揮する、塩地美澄さんが 母校商大で特別講義をした。
ライフスタイル提案マガジン 「ひとりひとり」2019 Vo1.005
関連資料
310415ouc
2019年4月12日
商大が書籍「北海道社会の課題とその解決」を刊行した。
刊行した書籍には、地域通貨や国際観光、歴史の負の遺産を活用するダークツーリズムなど最近の動きにも焦点を当てながら、北海道の課題を考える7編の研究報告を収録している。
平成31年4月12日 北海道新聞 D0610-9910-00002945
関連資料
310412ouc
平成31年4月12日 北海道新聞 D0610-9910-00002945
関連資料
310412ouc
2019年4月11日
樽商大生制作のゲーム活用 小樽署が新入学児向け教室
小樽署は8日、小樽商科大の学生が制作した仮想現実(VR)技術を用いた体験ゲームを使い、市立稲穂小の新入学児童を対象に交通安全教室を開いた。
体験ゲームは、小樽商科大の木村泰知教授(社会情報学)のゼミが運営する学生企業「シーナ」とモノづくりサークル「創作活動部」に所属する学生3人が制作した。
平成31年4月11日 北海道新聞 D0610-9910-00002945
関連資料
310411ouc
平成31年4月11日 北海道新聞 D0610-9910-00002945
関連資料
310411ouc
