お知らせ

0年

商大プレクトラムアンサンブル 12/1定期演奏会  他

◆小樽商科大学の学生団体マンドリン・オーケストラ「プレクトラムアンサンブル」は、第51回定期演奏会・マンドリンコンサートを、12月1日(日)14:00から、小樽市民会館大ホールで開く。
令和元年10月28日  小樽ジャーナル
 
◆江戸から明治期にかけて北海道と本州を往来して物資と文化を運んだ「北前船」の寄港地が連携し、地域活性化につなげるフォーラムが小樽と石狩の両市で開かれた。
令和元年10月31日
北海道新聞 D0610-9910-00002945
 
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樽商大職員作成のご当地キャラカードに参加国情報 他

◆後志管内全20市町村のご当地キャラクターカードを毎年作っている小樽商大職員のプロジェクトチームはG20観光担当相会合開催に合わせ、参加国・地域の情報を加えた限定カードを作製し、管内の道の駅や観光関連施設で配布している。
 
令和元年10月26日
北海道新聞 D0610-9910-00002945
 
◆小樽商大、北大、北海学園大の学生が、医大受験に際し、女子を不利に扱う不適切入試問題をテーマに議論し、男女共同参画を考えるイベントが、札幌市中央区アスティ45で開かれた。
 
令和元年10月28日
北海道新聞 D0610-9910-00002945
 
◆倶知安G20観光相会合が閉幕された。歓迎レセプションで小樽商科大のYOSAKOIソーランチーム「翔楽部(しょうがくぶ)」が力強い演舞を披露。
 
令和元年10月29日
北海道新聞 D0610-9910-00002945
 
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樽商大新学長 12月にも決定 他

1.樽商大新学長 12月にも決定
小樽商科大学は23日、和田健夫学長の任期満了に伴う学長選公示した。
令和元年10月24日 北海道新聞 D0610-9910-00002945
2.27日に「士学×学生交流会」
企業法務Matching主催の「士学×学生交流会」が27日午後1時から、小樽商科大学札幌サテライトで開かれる。
令和元年10月24日 北海道新聞 D0610-9910-00002945
3.日韓対立「雪あかり」に影 韓国ボランティア団体参加断念
令和元年10月24日 北海道新聞 D0610-9910-00002945
4.IR判断 信念持って 若手経営者 入沢拓也氏(商大OBSの修了生)
令和元年10月24日 北海道新聞 D0610-9910-00002945
5.【魚眼図】アイルランド大飢饉と人口減少 江頭進・小樽商科大学教授
令和元年10月23日 北海道新聞 D0610-9910-00002945
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緑丘会オホーツク支部発足

「オホーツク」エリアの情報源【伝書鳩WEB】に小樽商科大学の同窓会「オーホツク」支部の設立記事が掲載された。
26日に設立懇親会が北見市で開催される。

 

令和元年10月21日  経済の伝書鳩
 
 
 

ベンチャー体験キャンプを実施”北の四大学” 他

・小樽商科大学・公立はこだて未来大学・帯広畜産大学・北見工業大学の四大学は共に、9月12~14日にかけて「北の四大学」夏合宿を開催した。
 
令和元年10月22日 大学新聞
 
・小樽市がロシア極東地域からの観光客誘致に力を入れ始めた。小樽とナホトカ両市は1966年に姉妹都市提携を締結。今回の使節団に初めて小樽商大生をメンバーに加えた。
 
令和元年10月22日
北海道新聞 D0610-9910-00002945
 
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没後50年 伊藤整 未公開資料でたどる

伊藤整の没後50年を記念した特別展が、市立小樽文学館と東京の日本近代文学館で開かれている。
小樽展では、父・昌聖(しょうせい)の資料から上京前の資料を展示。
小樽高商時代の初詩集「雪明りの路」の原稿は、現存する後半部分を初めてすべて公開した。
東京展の「チャタレイ裁判」に関するコーナーでは、裁判所からの起訴状も展示されている。
 
令和元年10月21日
北海道新聞 D0610-9910-00002945
 
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国際会計士連盟元会長が小樽商大で講義 他

・国際会計士連盟の元会長、藤沼亜起(つぐおき)さんの特別講義が小樽商科大学で行われ、学生約300人が聴講し、会計の役割について学んだ。
・「道新夢サポ」学生応援ページの一部に、リクナビ波紋を受けた樽商大学生のコメントが掲載されている。
 
令和元年10月16日
北海道新聞 D0610-9910-00002945
 
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北前船通じ小樽再発見 他

・全国の北前船寄港地と連携し地域活性化を図るフォーラムが19日に小樽市で、20日に石狩市で開催される。
小樽商科大学の高野宏康学術研究員が登場する。
・小樽市は市内企業への就職者を増やそうと、小樽商科大学で「企業研究セミナー」を開いた。
令和元年10月12日
北海道新聞 D0610-9910-00002945
 
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011015ouc
 
 

小樽中央市場の役割は・・遺産認定記念し講演会 他

・小樽市が5月、道内11市町とともに「炭鉄港」として文化庁の日本遺産に認定されたことを記念する講演会が17、18の両日、
小樽中央市場第3棟の展示場で小樽商科大学の高野宏康学術研究員の進行で行われる。
 
・11月9日、小樽商大との共催「時代がよめる経済・ビジネス講座」の第3回が札幌の同大サテライトで開催される。
 
令和元年10月9日
北海道新聞 D0610-9910-00002945
 
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サケ・マス遡上へ簡易な魚道 樽商大名誉教授ら開発

積丹町は、余別新川の河口部に、サクラマスやサケが遡上できる簡易型の階段式魚道を設置した。
開発に取り組んだ小樽商大の八木宏樹名誉教授は「簡易型魚道を全道に広め、サケ・マス類の遡上を増やしたい」と期待する。
 
令和元年10月8日
北海道新聞 D0610-9910-00002945
 
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011008ouc

ひと2019 「なつぞら」の絵画を描いた 村山之都さん

連続テレビ小説「なつぞら」の天陽の遺作となった躍動感あふれる馬の絵を描いた作者の村山之都(むらやましつ)さんは、小樽商大の元職員です。
令和元年9月28日 北海道新聞 D0610-9910-00002945
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小樽で講演「小樽発展の礎築く 近江商人を知って」他

・明治期の小樽発展の礎を築いた近江商人を題材とする講演が25日、小樽市民センターで行われた。
・G20観光大臣会合の倶知安町開催を記念して、しりべし20市町村が限定カードでコラボ。
 
令和元年9月30日
北海道新聞 D0610-9910-00002945
 
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