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・「財界さっぽろ」に小樽商大が掲載される ・塩谷の北前船遺産「広域観光に重要」 ・香山リカさん樽商大で講演 ・道内6国立大弔旗掲揚へ ・酒蔵が仕込む地方創生   

◆財界さっぽろ「有名14大学北海道の”人脈力”(道内編)」欄に企業のトップを目指す人材を数多く送り出しているとして小樽商科大学の卒業生が紹介されている。
令和2年10月16日
北海道新聞 D0610-9910-00002945
 
◆小樽市塩谷地区に残る日本遺産・北前船に関連した文化財の価値を考える講演会が小樽経済センターで開かれた。小樽商科大の高野宏康学術研究員が「塩谷の北前船遺産を活用したまちづくりの可能性」と題して講演し、約50人が耳を傾けた。
令和2年10月16日
北海道新聞 D0610-9910-00002945
 
◆小樽で子ども時代を過ごした精神科医の香山リカさんが14日、小樽商科大で講演した。「コロナ感染症は私たちの生き方をどう変えるか?-精神医療の現場から」と題し、「自己有用感」にとらわれすぎることに警鐘をならした。1970年に同大を卒業したOB・OGの寄付講演として授業の一環で開かれ、オンライン配信を含め310人が聴講した。
令和2年10月16日
北海道新聞 D0610-9910-00002945
 
◆内閣と自民党が17日に行う故中曾根康弘元首相の合同葬に合わせ、文部科学省が全国の国立大学などに出した弔意を表すよう求める通知を受け、道内の国立大7校のうち北大など6校が弔旗の掲揚を決めたことが15日、北海道新聞の取材で分かった。
令和2年10月16日
北海道新聞 D0610-9910-00002945
 
◆道内で約20年ぶりの新しい酒蔵として誕生した上川大雪酒造の創業者、塚原敏夫社長(小樽商大 平成2年卒業)は主に金融業界でキャリアを積んできた異色の経営者だ。今後大学などと協力して、各地で酒造りの展開を計画しており、この機会に上川町の酒蔵を訪ね、酒造業界に飛び込んだ経緯や、日本酒を通した地方再生への意気込みなどを聞いた。
令和2年10月16日  読売新聞
 
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札幌勤務が人気、3年で倍

◆コンサルティング大手のアクセンチュア(東京・港区)では札幌市内の拠点での勤務を希望する社員が増えている。9月末時点での札幌勤務者は約200人と、3年前の2倍の水準。札幌にはIT関連の優秀な人材が多く集まり、同社も北海道大学や小樽商科大をはじめ周辺から積極的に採用してきた。
令和2年10月21日  日経新聞
 
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・なじみの居酒屋支援 人気料理店販売へ ・稚内空港の利用促進探る 他

◆小樽商科大に在学当時、小樽市内の居酒屋「味処ほたる」の常連客だった同大OBの2人が、同店の人気メニューを丼にした「ローストビーフ丼」を持ち帰りや宅配で販売する事業を、12日から札幌市内で始める。
令和2年10月10日
北海道新聞 D0610-9910-00002945
 
◆北海道エアポートと小樽商大は9日、稚内空港を中心とした道北の観光振興に関する共同研究を始めたと発表した。
令和2年10月10日
北海道新聞 D0610-9910-00002945
 
◆北海道エアポートと小樽商科大学は道北部地域の観光振興を目的とした共同研究を始めた。
令和2年10月13日 日経新聞
 
◆歌志内市長選は11日、告示され、いずれも無所属の新人で、前砂川市議の永関博紀氏と、全歌志内市建設課長の柴田一孔氏が立候補を届けた。永関氏は小樽商大企業法学科H25年卒業。
令和2年10月13日 読売新聞
 
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あす北前船遺産題材に、まちづくり講演

◆市民団体「塩谷桃内まちづくり推進委員会」は10午後2時から、小樽経済センター大ホールで「塩谷の北前船遺産」を題材に講演会を開く。講師は高野宏康・小樽商大学術研究員。
令和2年10月9日
北海道新聞 D0610-9910-00002945
 
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授業、課外 少しずつ平常に

1.小樽商大は前期の授業はインターネットによる遠隔で行った。
後期授業の授業を ①遠隔②対面③混合型の3種類に分けて行う。
鈴木将史副学長は「きめ細かな教育には教師と学生が直接向き合うことが欠かせない」とし、混合部分も含めて全科目の2割を対面で行う。ただ、学生の間には対面を望む一方で不安の声もあるため「学生の希望も確かめながら徐々に対面を増やしたい」と話す。
令和2年10月7日 北海道新聞 D0610-9910-00002945
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・初対面の自転車温泉旅(小樽商科大学生取材受ける)・授業対面&オンライン(大学後期)

◆少しづつ戻ってきた登別温泉街を取材した。人それぞれだが、新型コロナウイルス感染症の影響はまだまだ大きいと感じた。若い男性3人組に話を聞くと、小樽商科大に今年入学した1年生という。札幌市の山本俊樹さんは「友達づくりで来たんです」と答えてくれた。一緒に来た2人は大学の同級生。前日に初めて対面したそうだ。
令和2年10月4日
北海道新聞 D0610-9910-00002945
 
◆道内の大学で夏休みが終わり、後期授業が始まった。前期は新型コロナウイルスの影響で、ほとんどの大学でオンライン授業が中心だった。後期は、文部科学省が対面授業の再開を大学側に求めたものの対面授業だけで行うのは難しく、対面とオンラインを併用する大学が多くなっている。小樽商大も、オンライン授業を基本としながら対面授業を一部再開する。
令和2年10月6日  読売新聞
 
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対面授業7ヶ月ぶり 小樽商大

1.小樽商科大学は28日、後期授業を開始した。前期に全科目で導入したオンライン授業が中心だが、3密を回避し予防策を講じられる約1割の科目で対面授業も7ヶ月ぶりに再開する。
令和2年9月29日 北海道新聞 D0610-9910-00002945
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・新入生同士初めて交流 ・「時代の先頭に」9月卒業生激励

◆28日から始まる後期授業から一部の対面授業を再開する小樽商科大は、新型コロナウイルスの影響でこれまでキャンパスに通うことができなかった新入生向けのオリエンテーションを今月、4回に分けて行っている。例年は4月に行い、授業内容や大学生活に関する説明を行う。
◆小樽商科大の9月卒業生の学位記授与式が24日、同大で行われ、学部生が23人が学びやを巣立った。9月卒業は、海外留学などで3月に卒業できなかった学生が対象。この日の授与式には23人のうち11人が出席し、穴沢学長から学位記を受け取った。
令和2年9月25日
北海道新聞 D0610-9910-00002945
 
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労働者派遣について解説(小樽商科大学 国武英生教授)

1.労働者派遣について、ワークルール検定(64)で、小樽商科大学の国武英生教授が労働者派遣について解説している。
令和2年9月19日 北海道新聞 D0610-9910-00002945
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・遠隔授業大学生に不満

◆道内の多くの大学で連休明けの23日以降、後期の授業が始まる。各校は新型コロナウイルス対策を講じながら対面での授業を順次、拡大していく方針だが、当面はオンライン授業が中心となる大学が多い。小樽商科大が学生らを対象に行った後期授業に関するアンケートでは、対面授業の再開を望む声が半数程度あった一方、感染の不安からオンライン授業の継続を希望する声も一定数あったという。
令和2年9月21日
北海道新聞 D0610-9910-00002945
 
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商大構内 仮想空間で案内

1.商大構内 仮想空間で案内 学生が初企画、22日も
小樽商科大学の学生でつくる生協学生委員会は、仮想空間上に同大構内を再現し、進学希望などの高校生を案内する「バーチャルキャンパスツアー」を企画した。12日に初開催し、22日に2回目を行う。
令和2年9月18日 北海道新聞 D0610-9910-00002945
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小樽の活性化 商大生が発表、船絵馬のパネル展開催他

1.小樽活性化、商大生が発表
小樽商科大学は22日、「商大生が小樽の活性化について本気で考えるプロジェクト(マジプロ)」の成果発表をオンライン会議システムを使って開く。
令和2年9月17日 北海道新聞 Ⅾ0610-9910-00002945
2.北前船主らが奉納 船絵馬パネル50点を小樽で展示
日本遺産「北前船寄港地・船主集落」に関連する文化財「船絵馬」のパネル展が「小樽百貨UNGA←」(うんがぷらす)で開かれる。期間は22日まで。入場無料。
令和2年9月17日 北海道新聞 Ⅾ0610-9910-00002945
3.『発車オーライ(旅の知識の巻)』多喜二の心に触れ 小樽再発見
小林多喜二のゆかりの地を巡るバスツアー(多喜二が眠る奥沢墓地、田口タキとのデートコースの水天宮と文学碑が建つ旭展望台等)で多喜二が目にしていた歴史的建造物、街並みなど小樽の魅力を再発見した。(バスガイド・今堀匡佐子さん)
令和2年9月16日 北海道新聞 Ⅾ0610-9910-00002945
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