お知らせ
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2020年11月16日
感染拡大 不安の大学入試
◆新型コロナウイルスの感染が急拡大し、「第3波」が指摘されるなか、大学入試への影響が懸念されている。すでに始まっている推薦型の入試は続けられるのか。年明けの一般入試は無事にできるのか。春からコロナに揺さぶられてきた今年度の入試日程は、冬場を前に不透明さを増している。小樽商科大は21日、22日に総合型選抜と学校推薦型選抜の面接試験などを予定する。当日熱のある受験生について、担当者は「ただの風邪の場合もあるだろうが、判断は難しい。まずは連絡してほしい」という。
令和2年11月16日 朝日新聞
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令和2年11月16日 朝日新聞
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2020年11月13日
・樽商大 施設命名権を売却 ・小樽商大女子学生の話題が掲載される/北海道新聞「つれづれ@小樽報道部」欄
◆小樽商科大は、同大の図書館や体育館など16の施設に企業や個人などに名前を付けてもらうネーミングライツ(施設命名権)の売却を初め、命名権の取得者を募集している。教育研究環境の向上や安定的な大学運営のための財源確保が目的で、今月2日に始めた。
令和2年11月13日
北海道新聞 D0610-9910-00002945
◆10月下旬、取材で小樽商科大の学生にインタビューをしていた。新型コロナウイルス感染予防のためのオンライン授業実施で、キャンパス内に学生の姿は少なく、4時間滞在。帰ろうかと荷物を整理していた時、「お仕事大変ですね。もし良かったら」と女子学生がお茶をくれた。
令和2年11月13日
北海道新聞 D0610-9910-00002945
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令和2年11月13日
北海道新聞 D0610-9910-00002945
◆10月下旬、取材で小樽商科大の学生にインタビューをしていた。新型コロナウイルス感染予防のためのオンライン授業実施で、キャンパス内に学生の姿は少なく、4時間滞在。帰ろうかと荷物を整理していた時、「お仕事大変ですね。もし良かったら」と女子学生がお茶をくれた。
令和2年11月13日
北海道新聞 D0610-9910-00002945
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2020年11月12日
市場の味ネット販売 樽商大生サイト立ち上げ
小樽商科大の科目「商大生が小樽の活性化について本気で考えるプロジェクト(略称・本気(マジ)プロ)」の履修学生3人が、小樽中央市場の商品を購入できる電子商取引(EC)サイト「オタルガンガンストア」を作った。
令和2年11月12日 北海道新聞 D0610-9910-00002945
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令和2年11月12日 北海道新聞 D0610-9910-00002945
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2020年11月11日
・後志ワイン国内外で高評価 ・地銀再編の是非は(2/2ページ目、小樽商大大学院教授 斎藤一朗氏)
◆ワイナリーアワードは一般社団法人日本ワイナリーアワード協議会(東京)の主催で2年前から実施され6月に結果が発表。道内の入賞は31場で、後志は空知や上川など他管内を上回った。小樽と後志各地の醸造所が名を連ねた。管内のワインが高評価を受けている理由について、NPO法人ワインクラスター北海道(小樽)の阿部真久代表理事(小樽商大MBA平成24修了)は「果樹の栽培の歴史があり、技術、土壌に恵まれているため、高品質なワインが生産できるのでは」と話している。
令和2年11月11日
北海道新聞 D0610-9910-00002945
◆地域金融機関は、大手銀行のように全国各地でさまざまな業種や多くの企業と取引をしてリスク分散を図ることはできません。しかし、地元に密着して地域の事情に精通していることを生かし、取引先が抱える課題を深掘りできる強みがあると齊藤一朗 小樽商大大学院教授は語る。
令和2年11月11日
北海道新聞 D0610-9910-00002945
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令和2年11月11日
北海道新聞 D0610-9910-00002945
◆地域金融機関は、大手銀行のように全国各地でさまざまな業種や多くの企業と取引をしてリスク分散を図ることはできません。しかし、地元に密着して地域の事情に精通していることを生かし、取引先が抱える課題を深掘りできる強みがあると齊藤一朗 小樽商大大学院教授は語る。
令和2年11月11日
北海道新聞 D0610-9910-00002945
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2020年11月6日
小樽再生フォーラム本年度の助成団体に
◆小樽の景観保護などに取り組む市民団体「小樽再生フォーラム」(篠崎恒夫代表/小樽商大名誉教授)が、大同生命厚生事業団(大阪)の本年度の助成団体に選ばれ、10万円の助成金が贈られた。
令和2年11月6日
北海道新聞 D0610-9910-00002945
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令和2年11月6日
北海道新聞 D0610-9910-00002945
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2020年11月4日
明治の広告「引き札」小樽へ/石川の北前船主邸宅で発見
◆江戸時代に創業し石川県を拠点に財をなした北前船主の西谷(にしや)家の邸宅(加賀市)から見つかった明治時代のチラシ広告「引き札」3点が10月下旬、北陸銀行小樽支店に寄贈された。いずれも小樽商科大の高野宏康学術研究員と北海道北前船調査会を主宰する土屋周三さんが西谷家の邸宅を調査した際に発見した。
令和2年11月3日
北海道新聞 D0610-9910-00002945
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令和2年11月3日
北海道新聞 D0610-9910-00002945
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2020年11月2日
・イメージの多様性こそ魅力/王力勇 小樽商大准教授 ・中小企業支え34年/黄綬褒章受章 菊池洋一さん 小樽商大S57年卒
◆旅人が旅先を決める時は、最初に抱いたイメージに左右されるものだ。海辺の小都市である小樽は、中国で人気がある。多くの中国人が小樽を知るきっかけは、岩井俊二監督の映画「Love Letter」(1995年)だった。天狗山や船見坂の雪景色など、多くの美しい場面がこの街で撮影された。ロケ地訪問は、北海道を旅する主要な目的の一つだ。
令和2年11月2日
北海道新聞 D0610-9910-00002945
◆小樽市内の税理士事務所を経営し、34年間、地域の中小企業を支えてきた。2006年から15年まで道税理士会小樽支部長を務め、現在は支部顧問。受章に「身に余る光栄。出会った人全てに支えられた」と感謝する。小樽商科大をS57年に卒業後、26歳で税理士登録し先代から事務所を継いだ。
令和2年11月2日
北海道新聞 D0610-9910-00002945
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令和2年11月2日
北海道新聞 D0610-9910-00002945
◆小樽市内の税理士事務所を経営し、34年間、地域の中小企業を支えてきた。2006年から15年まで道税理士会小樽支部長を務め、現在は支部顧問。受章に「身に余る光栄。出会った人全てに支えられた」と感謝する。小樽商科大をS57年に卒業後、26歳で税理士登録し先代から事務所を継いだ。
令和2年11月2日
北海道新聞 D0610-9910-00002945
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2020年10月28日
・新型コロナと出生率低下/江頭進 小樽商科大教授寄稿 ・小樽商科大、HAPと共同研究 ・「利用者目線」を徹底/十勝バス野村文吾社長(小樽商大S63年卒)
◆2020年度の出生者数は、どうも減るらしい。参加した学会で、このような報告を聞いた。確定したことは言えないが、新型コロナウイルス感染拡大による所得減少と、先行き不安から出産を控える家庭が増えることが原因である。(江頭進・小樽商科大教授=経済思想史)
令和2年10月27日
北海道新聞 D0610-9910-00002945
◆小樽商科大と北海道エアポート(北海道千歳市、HAP)は北海道北部地域の観光振興を目的とした共同研究を始めた。稚内空港を中心に観光客の実態を調査・分析し、スポーツツーリズムやワーケーションなどの観光需要の創出に取り組む。
令和2年10月28日 日経新聞
◆十勝バス(野村文吾社長/小樽商大S63年卒)は帯広市に本社を置き、100年近くにわたり十勝の足を支えてきた。地域交通の危機が叫ばれる中、沿線を一軒一軒訪問し、バスに乗らなくなった理由を聞き取るなど「利用者目線」で経営を改革。廃業寸前とも言われた危機的状況から見事、立て直しに成功、地方バスの再生事例として全国的に注目を集める。
令和2年10月2日
北海道新聞 D0610-9910-00002945
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令和2年10月27日
北海道新聞 D0610-9910-00002945
◆小樽商科大と北海道エアポート(北海道千歳市、HAP)は北海道北部地域の観光振興を目的とした共同研究を始めた。稚内空港を中心に観光客の実態を調査・分析し、スポーツツーリズムやワーケーションなどの観光需要の創出に取り組む。
令和2年10月28日 日経新聞
◆十勝バス(野村文吾社長/小樽商大S63年卒)は帯広市に本社を置き、100年近くにわたり十勝の足を支えてきた。地域交通の危機が叫ばれる中、沿線を一軒一軒訪問し、バスに乗らなくなった理由を聞き取るなど「利用者目線」で経営を改革。廃業寸前とも言われた危機的状況から見事、立て直しに成功、地方バスの再生事例として全国的に注目を集める。
令和2年10月2日
北海道新聞 D0610-9910-00002945
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2020年10月27日
色内きれいに恒例の草取り
◆歴史的建造物が立ち並ぶ小樽市色内地区の景観を保とうと、市民団体の小樽再生フォーラム(篠崎恒夫代表/小樽商大名誉教授)は18日、高齢の草取りを行った。篠崎代表は「継続することに意味がある。今後も続けていきたい」と話した。
令和2年10月23日
北海道新聞 D0610-9910-00002945
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令和2年10月23日
北海道新聞 D0610-9910-00002945
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2020年10月26日
非正規格差訴訟 分かれた最高裁判断/小樽商科大の国武英生教授が解説
◆最高裁で13,15の両日、正規労働者と非正規との待遇格差の是非を巡る訴訟5件の判決があった。小樽商科大の国武英生教授(労働法)は今回の最高裁判決について「正社員が中心の日本的雇用を維持しつつ、格差の是正を促す判断」と解説する。
令和2年10月26日
北海道新聞 D0610-9910-00002945
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令和2年10月26日
北海道新聞 D0610-9910-00002945
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2020年10月23日
旧手宮線沿いに地域拠点
◆小樽市色内2の旧国鉄手宮線沿いでこの秋、コミュニティースペース&カフェ「レールウェイ」が開業した。地域の研究者が運営を手がけ、子育て支援やまちづくりの団体に活動の場を提供するほか、旧手宮線による石炭の積み出しで栄えた、街の歴史を伝える場所に育てたい考え。運営するのは小樽商科大研究員で、日本遺産「炭鉄港」などの研究に取り組む高野宏康さん。
令和2年10月23日
北海道新聞 D0610-9910-00002945
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令和2年10月23日
北海道新聞 D0610-9910-00002945
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2020年10月20日
・北海道ワイン新ブランド立ち上げへ ・帯畜大の酒蔵 人もつくる ・樽商大生ら疑問の声 ・道内7国立大、弔旗や半旗
◆北海道ワイン(小樽)は16日、道産ワインの新ブランドを立ち上げ、5年後をめどに初出荷すると発表した。北海道ワインの嶌村(しまむら)公宏社長(小樽商大S60年卒)は「弊社は地域ブランドを守る国の地理的表示保護制度に登録されている。高品質なブドウを作り、ワインには地域の名前を付けたい」と話す。
令和2年10月17日
北海道新聞 D0610-9910-00002945
◆今春、上川大雪酒造が開設した道内13か所目の酒蔵「碧雲蔵」は大学構内にある酒造施設としては全国唯一となる。帯畜大の奥田潔学長に声をかけたのが小樽商大H2卒で上川大雪酒造社長の塚原敏夫さんだった。
令和2年10月17日
北海道新聞 D0610-9910-00002945
◆17日に内閣と自民党が行う故中曾根康弘元首相の合同葬に合わせ、文部科学省が全国の国立大などに弔意を表すよう求めた通知を受けて、弔旗の掲揚を決めた小樽商科大で学生や教職員の一部からは16日、疑問の声が上がった。
令和2年10月17日
北海道新聞 D0610-9910-00002945
◆内閣と自民党による故中曾根康弘元首相の合同葬が行われた17日、道内七つの国立大すべてが弔旗や半旗を掲揚した。各大学の構内は土曜のため大学職員や学生の姿はまばらで、黙とうを行う人はほとんど見られなかった。混乱もなかった。
令和2年10月18日
北海道新聞 D0610-9910-00002945
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令和2年10月17日
北海道新聞 D0610-9910-00002945
◆今春、上川大雪酒造が開設した道内13か所目の酒蔵「碧雲蔵」は大学構内にある酒造施設としては全国唯一となる。帯畜大の奥田潔学長に声をかけたのが小樽商大H2卒で上川大雪酒造社長の塚原敏夫さんだった。
令和2年10月17日
北海道新聞 D0610-9910-00002945
◆17日に内閣と自民党が行う故中曾根康弘元首相の合同葬に合わせ、文部科学省が全国の国立大などに弔意を表すよう求めた通知を受けて、弔旗の掲揚を決めた小樽商科大で学生や教職員の一部からは16日、疑問の声が上がった。
令和2年10月17日
北海道新聞 D0610-9910-00002945
◆内閣と自民党による故中曾根康弘元首相の合同葬が行われた17日、道内七つの国立大すべてが弔旗や半旗を掲揚した。各大学の構内は土曜のため大学職員や学生の姿はまばらで、黙とうを行う人はほとんど見られなかった。混乱もなかった。
令和2年10月18日
北海道新聞 D0610-9910-00002945
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