お知らせ
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2021年1月6日
・樽商大、安定した評価 ・道内3国立大、食品安全管理の講座
◆文部科学省の国立大学法人評価委員会が23日に公表した2019年度の実績評価で、小樽商科大は6段階中3番目と安定した評価を得た。冬の観光イベント「小樽雪あかりの街」の運営にボランティア参加する学生に単位を認定する制度や、22年4月に予定する帯広畜産大、北見工業大との統合に向けた取り組みなどが評価された。さらなる向上への発信力が課題となる。
令和2年12月25日
北海道新聞 D0610-9910-00002945
◆2022年度に経営統合を予定する小樽商科大学、帯広畜産大学、北見工業大学の北海道内3国立大学は、21年2月に食品安全管理に関するプログラムの提供を始める。食品製造事業者などを対象に、3大学の教授が3回にわたりオンラインで講座を配信する。
令和2年12月25日 日経新聞
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令和2年12月25日
北海道新聞 D0610-9910-00002945
◆2022年度に経営統合を予定する小樽商科大学、帯広畜産大学、北見工業大学の北海道内3国立大学は、21年2月に食品安全管理に関するプログラムの提供を始める。食品製造事業者などを対象に、3大学の教授が3回にわたりオンラインで講座を配信する。
令和2年12月25日 日経新聞
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2021年1月4日
北海道の国⽴3⼤学が広域統合へ、「農⼯商連携」の未来
北海道の国⽴3⼤学による広域の経営統合が1年半後に迫った。
⽇本経済新聞社は⼩樽商科⼤学(⼩樽市)、帯広畜産⼤学(帯広市)、北⾒⼯業⼤学(北⾒市)の
学⻑3⽒を招いて座談会を開いた。経営統合を機に農⼯商の連携を活発化させ、得意分野の
垣根を越えたイノベーションを⽬指す⽅針で⼀致した。
令和3年1月1日 日経新聞(電子版)
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⽇本経済新聞社は⼩樽商科⼤学(⼩樽市)、帯広畜産⼤学(帯広市)、北⾒⼯業⼤学(北⾒市)の
学⻑3⽒を招いて座談会を開いた。経営統合を機に農⼯商の連携を活発化させ、得意分野の
垣根を越えたイノベーションを⽬指す⽅針で⼀致した。
令和3年1月1日 日経新聞(電子版)
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2020年12月24日
・困窮学生支援の輪 ・対面授業増加傾向に
◆新型コロナウイルスの感染拡大で、仕送りする親の収入が減ったり、バイト先がなくなったりして困窮する学生が出ている。道内の大学では、生活の足しにしてもらおうと、自主財源による支援金の給付や、OB・OGに呼びかけて集まった寄付金を基に経済的に支援する動きが出ている。小樽商科大では、新型コロナウイルスの感染拡大の影響で困窮する学生300人に大学OB・OGの寄付などを基に3万円を支給した。
令和2年12月24日 読売新聞
◆文部科学省は23日、全国の国公私立大学、高専の後期授業について、オンラインによる遠隔授業と対面授業の割合を再調査し、結果を公表した。9月発表の前回調査で対面授業が「半分未満」とした377校を対象に行われ、うち半数の190校が「半分以上」と回答した。
令和2年12月24日
北海道新聞 D0610-9910-00002945
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令和2年12月24日 読売新聞
◆文部科学省は23日、全国の国公私立大学、高専の後期授業について、オンラインによる遠隔授業と対面授業の割合を再調査し、結果を公表した。9月発表の前回調査で対面授業が「半分未満」とした377校を対象に行われ、うち半数の190校が「半分以上」と回答した。
令和2年12月24日
北海道新聞 D0610-9910-00002945
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2020年12月10日
・北前船寄港地の日本遺産 研究と観光両立を ・「内定ない学生増える」7割の大学が答える
◆小樽商科大学学術研究員の高野宏康氏が札幌市内で開かれた「北海道ヘリテージ・ナイトセミナー」で登壇。そこで語られた内容が北海道新聞「はなし抄」欄に掲載された。
令和2年12月9日
北海道新聞 D0610-9910-00002945
◆大学生の就職活動について、新型コロナウイルスによる影響を学長アンケートで尋ねたところ、7割が内定を得られない学生が増えると答えた。
令和2年12月9日 日本経済新聞
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令和2年12月9日
北海道新聞 D0610-9910-00002945
◆大学生の就職活動について、新型コロナウイルスによる影響を学長アンケートで尋ねたところ、7割が内定を得られない学生が増えると答えた。
令和2年12月9日 日本経済新聞
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2020年12月8日
コロナ禍の学生 同窓会が支援/小樽商大 松家教授が緑丘会 島崎理事長にインタビュー
◆今年6月、新型コロナウイルスの影響で経済的に苦しむ学生の支援策に活用してほしいと、小樽商科大に1500万円を寄付してくれた団体があります。本学の同窓会「緑丘会」です。寄付金は本学独自の給付型奨学金の財源に充てられ、困窮する学生299人に各3万円の奨学金が届けられました。緑丘会理事長の島崎憲明さん(1969年卒、野村ホールディングス取締役監査委員長)に話を聞きました。
令和2年12月7日
北海道新聞 D0610-9910-00002945
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令和2年12月7日
北海道新聞 D0610-9910-00002945
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2020年12月7日
道南ワイン 小雪、本州とのアクセス強み
◆フランスの老舗ワオナリー「ドメーヌ・ド・モンテイーユ」の函館進出を後押ししたのが、2012年に開設したワイナリー「農楽蔵(のらくら)」だ。一組の夫妻が手を携え、年間約1万本を生産する。道によると、渡島、檜山管内でワイン醸造を手掛けているのは11月末現在、4市町村に4ケ所ある。ブドウ栽培はこれらを含め、個人・法人合わせて約15軒あり、5年前に比べると約3倍に増えている。道南ワインの強みについて、NPO法人ワインクラスター北海道(小樽)の代表理事でシニアソムリエの阿部真久さん(小樽商大MBA平成22年修了)がインタビューを受けている。
令和2年12月5日
北海道新聞 D0610-9910-00002945
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令和2年12月5日
北海道新聞 D0610-9910-00002945
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2020年12月2日
自己分析重ね 内定を得る(道新/夢さぽ欄)
◆2021年春に卒業する大学生らの就職活動は、新型コロナウイルスの感染拡大により随所でオンライン化が進むなど大きく様変わりした。道新夢さぽは11月21日、内定を得た4年生3人とオンライン会議システムZoomで匿名座談会を開き、コロナ下の就活の様子や対策の要点を本音で語ってもらった。(一人は小樽商大4年生)
令和2年12月2日
北海道新聞 D0610-9910-00002945
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令和2年12月2日
北海道新聞 D0610-9910-00002945
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2020年12月1日
遠隔か対面か大学苦慮
◆新型コロナウイルス感染拡大が続く中、道内の大学が授業のやり方について頭を悩ませている。小樽商科大は、道独自の警戒ステージで「4相当」に位置付けられた札幌市との不要不急の往来を控え、飲食場面ではリスク回避の徹底をするよう学生・教職員に通知した。(札幌市在住は除く)。遠隔授業を基本として一部は対面授業を行う、という行動指針のレベル2は維持する。
令和2年12月1日 読売新聞
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令和2年12月1日 読売新聞
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2020年11月30日
1.ニセコ 日本人客の基盤強固に 2.有力42大学「入試を変更」(学長アンケート)
1.ニセコ 日本人客の基盤強固に 小樽商科大学 カロラス・プラート教授
日本の観光産業にとって外国人客への対応は重要であるが、感染症の流行など外部環境の変化に耐えるには、日本人の顧客基盤を強固にすることも重要で、地域の観光産業の持続可能性を高め、外国人観光客が求める異文化体験の質の向上にもつながる。
令和2年11月30日 北海道新聞 D0610-9910-00002945
2.コロナ感染拡大なら有力42大学「入試を変更」(学長アンケート)
日本経済新聞が10~11月に実施した学長アンケートによると、有力大154校のうち42校が感染拡大時に入試の日程延期などを視野に入れるとの回答を得た。
令和2年11月29日 日本経済新聞
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日本の観光産業にとって外国人客への対応は重要であるが、感染症の流行など外部環境の変化に耐えるには、日本人の顧客基盤を強固にすることも重要で、地域の観光産業の持続可能性を高め、外国人観光客が求める異文化体験の質の向上にもつながる。
令和2年11月30日 北海道新聞 D0610-9910-00002945
2.コロナ感染拡大なら有力42大学「入試を変更」(学長アンケート)
日本経済新聞が10~11月に実施した学長アンケートによると、有力大154校のうち42校が感染拡大時に入試の日程延期などを視野に入れるとの回答を得た。
令和2年11月29日 日本経済新聞
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2020年11月27日
道内課題解決へ/産学官セミナー
◆産学官25機関で構成し、道内の課題解決に取り組む「チャレンジフィールド北海道」のキックオフセミナーが26日、札幌市内で開かれ、組織の概要や参画機関の現在の取り組みなどが紹介された。北見工業大は、小樽商大、帯広畜産大と共同で、道産品の輸出強化に向けて、鮮度向上や物流の効率化などに取り組む「道産品域外出荷促進協議会(仮称)」を立ち上げることなどを紹介。
令和2年11月27日
北海道新聞 D0610-9910-00002945
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令和2年11月27日
北海道新聞 D0610-9910-00002945
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2020年11月20日
・コロナ感染拡大 小樽市民、札幌往来自粛に困惑
◆道内で新型コロナウイルスの感染拡大に歯止めがかからない中、道が札幌市以外の道民に札幌との不要不急の往来自粛を求めたことで、隣接する札幌と生活圏、経済圏がともに近い小樽市民に困惑が広がっている。小樽商科大は緊急の危機対策本部会議を18日に開き、20日にもゼミなど対面授業のあり方や学内施設の利用法をホームページに掲載する予定だ。
令和2年11月20日
北海道新聞 D0610-9910-00002945
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令和2年11月20日
北海道新聞 D0610-9910-00002945
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2020年11月19日
小樽商大 李准教授がサントリー学芸賞を受賞
1.優れた研究成果や評論活動を展開した書籍の著者に贈る第42回サントリー学芸賞で小樽商科大の李准教授の「『東洋』を踊る崔承喜」が受賞した。
令和2年11月18日 北海道新聞 D0610-9910-00002945
2.小樽商大生、地元市場の販売サイト立ち上げ 調理法も考案
令和2年11月18日 北海道新聞 D0610-9910-00002945
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令和2年11月18日 北海道新聞 D0610-9910-00002945
2.小樽商大生、地元市場の販売サイト立ち上げ 調理法も考案
令和2年11月18日 北海道新聞 D0610-9910-00002945
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