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0年

・札幌通運社長に山田氏

◆札幌通運社長に山田氏
運送業大手のロジネットジャパン(札幌)は16日、札幌通運の山田正樹専務取締役を札幌通運の次期社長とする4月1日付の人事を発表した。山田氏は本学の卒業生(平成8年)。
令和4年3月17日 北海道新聞 D0610-9910-00002945
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20220317ouc

・「春」へ道内2767人挑む 国公立大で後期2次試験

◆「春」へ道内2767人挑む 国公立大で後期2次試験
国公立大2次試験の後期日程が12日、全国の大学で始まり、道内では6大学で計2767人が学力検査や面接などに臨んだ。
令和4年3月13日 北海道新聞 D0610-9910-00002945
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20220314ouc
 

・キャンピングカー貸し出し 樽商大生がアイデア 農場と連携、ツアーも

◆キャンピングカー貸し出し 樽商大生がアイデア 農場と連携、ツアーも
小樽市稲穂のレンタサイクル店「コタル」は、4月からキャンピングカーのレンタル事業を始める。アルバイトとして働く小樽商科大生のアイデアを生かし、車だけでなく釣り道具も一緒に貸し出したり、ツアーのプランを提案したりするのが特徴。
令和4年3月8日 北海道新聞 D0610-9910-00002945
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20220308ouc

・相乗効果の向上と発信を ・統合3国立大学 ・歓喜と抱擁330人に「春」 ・道内国公立大トップ切り発表 ・ジェンダー平等社会を実現するには

◆帯広畜産大、小樽商科大、北見工業大が4月1日に経営統合するまで1ヶ月を切った。国立3大学の統合は全国初で、大学間の垣根や距離を越え、それぞれ得意とする農・商・工分野の文理融合を目指す。だが、各大学入試の出願状況からは受験生の期待度は伺えない。
令和4年3月7日
北海道新聞 D0610-9910-00002945
 
◆4月1日に経営統合する帯広畜産大、小樽商科大、北見工業大は3月11日、デジタル技術を駆使して業務やサービスを改革するデジタルトランスフォーメーション(DX)に関するオンライン講座を開設する。社会人対象でDX推進に貢献する人材を育成する狙い。
令和4年3月7日
北海道新聞 D0610-9910-00002945
 
◆小樽商科大学は6日、2022年度前期日程の合格者を発表し、330人が待望の春をつかんだ。ホームページのほか、同大学構内で2年ぶりに合格者の番号を張り出して発表した。
令和4年3月7日
北海道新聞 D0610-9910-00002945
 
◆道内国公立大のトップを切って、釧路公立大で5日、一般入試前期日程の合格発表が行われ。合格者447人に、一足早い「春」の朗報が届いた。
令和4年3月7日
北海道新聞 D0610-9910-00002945
 
◆男女平等の度合いを示す2021年のジェンダーギャップ指数で、日本は156カ国中120位と先進国で最低レベルだ。後志管内でも市町村議会の女性議員の割合は1割に満たないなど、男女格差は根強い。「男らしさ、女らしさ」といった社会的性差(ジェンダー)をなくし、平等社会を実現するには何が必要か。8日の国際女性デーを前に、小樽商科企業法学科の片桐由喜教授に聞いた。
令和4年3月7日
北海道新聞 D0610-9910-00002945
 
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20220307ouc

DX人材育成へ講座

◆4月に経営統合する小樽商科大学、帯広畜産大学、北見工業大学の北海道国立3大学は、デジタルトランスフォーメーション(DX)人材の育成でオンライン講座を開設する。3大学は経営統合を機に教育コンテンツでも連携を深める方針。地域課題解決につながるDX人材の育成はその一環。
令和4年3月1日  日経新聞
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20220301ouc

・樽商大目指し静かな闘志 ・大雪、コロナ乗り越え春へ ・ゼミ生、まち活性化に協力/カロラス・プラート小樽商科大教授

◆2022年度国公立大学入試前期日程の2次試験が始まった25日、小樽商科大の入試に受験生644人が挑んだ。小樽市内は比較的穏やかな天気で交通機関の大きな乱れはなく試験のトラブルなどもなかった。同大によると、志願倍率は昼間コース(定員280人)で前年度比0.2ポイント減の2.2倍。夜間主コース(同20人)は同2.4ポイント減の4.6倍だった。
令和4年2月26日
北海道新聞 D0610-9910-00002945
◆国公立大入試の2次試験が25日始まり、道内は前期日程の11大学に約1万人が臨んだ。大雪による目立った混乱はなかったが、受験生は新型コロナウイルスの感染対策に加え、1月の大学入学共通テストで起きた試験問題の流出により不正対策が強化され、緊張を強いられる中での本番となった。
令和4年2月26日
北海道新聞 D0610-9910-00002945
◆小樽商科大にはセミナー(ゼミ)と呼ばれる伝統的なクラスがあります。教師の指導の下、小グループに分かれた学生たちが主体的に研究を行い、成果を発表して議論する。大規模教室で行う一方通行の講義とは正反対の指導方法で、アクティブラーニング(能動学習)とも呼ばれます。
令和4年2月28日
北海道新聞 D0610-9910-00002945
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20220228ouc

・樽商大不審者に備え・高所得生む産業構造に(樽商大江頭副学長)

◆小樽署は18日、小樽商科大で同大職員を対象にした不審者対応訓練を行った。1月15日に大学入学共通テストの会場だった東京大の前で受験生などが刃物で刺された事件を受けた訓練で、入試の2次試験前期日程が行われる今月25日を前に対応を確認した。
令和4年2月22日
北海道新聞 D0610-9910-00002945
 
◆小樽市の人口は1月末時点で11万250人。高齢化率が高く、出生率も改善していないため、自然減の割合が非常に大きく、年間約2千人ずつ減り続ける状況は変わっていません。2017年から、樽商大と小樽市で人口減少問題の共同研究を行い、その代表を務めました。1年間の調査、研究で見えてきたことがあります。
令和4年2月25日
北海道新聞 D0610-9910-00002945
 
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20220219-25ouc

・JR小樽駅前広場再整備 検討委 3案に絞る

◆JR小樽駅前広場再整備 検討委 3案に絞る
JR小樽駅前広場の再整備案を話し合う市の検討委員会(委員長・大津晶小樽商科大教授)は16日、市内で会合を開き、再整備基本計画の素案を策定した。素案では、整備案4案のうち、駅前広場のオープンスペース確保や安全性の観点から3案に絞った。検討委は2022年度中に1案に絞りたい考えだ。
令和4年2月17日 北海道新聞 D0610-9910-00002945
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20220217ouc

人工減への対応急務/小樽商大・乙政教授に聞く

◆小樽市の2022年度予算案と財政状況について、北海道財務局と連携して道内自治体の財政状況を分析している小樽商科大の乙政佐吉教授=会計学=に聞いた。
令和4年2月16日
北海道新聞 D0610-9910-00002945
 
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USB-0293

・小樽運河のあかり人 有志で雪あかりの路 ・北前船関連オンラインセミナー2/17まで参加募集

◆2022年の小樽雪あかりの路24は、メーン会場の設定はなく、2月11日(金)~13日(日)、あかり人が町中を雪あかりにしようと実施され、各家庭の軒先や店先にロウソクのあかりが灯された。本来メーン会場だった小樽運河では、有志のあかり人が集まり、ロウソクの灯を絶やさず守り続け、幻想的な光景を創り、多くの灯を楽しむ人たちが連日行き交った。小樽商科大生約30名の協力で、運河側の雪壁の上に200個ほどのスノーキャンドルを設置するため、7日(月)から準備を行っていた。
令和4年2月13日  小樽ジャーナル
 
◆NPO法人北海道遺産協議会主催、北海道と一般社団法人北前船交流拡大機構の協力で、日本遺産「北前船」関連オンラインセミナー「北海道北前船遺産(道北・道央編)~北前船の特徴とその活用」が、2月18日(金)19:00~21:00、Zoomによるオンラインで開催され、定員80名の参加者を17日(木)まで募っている。参加は無料。<小樽商科大/高野学術研究員がコーディネーターを務める>
令和4年2月14日  小樽ジャーナル
 
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・小樽商大主催のイベント/小樽らしいウエルネスの探求 ・「おタテ」売り込み着々

◆小樽商大が主催するイベント(小樽らしいウエルネスの探求)が2月20日(日)に開催される。大学からは藤原准教授、高山職員、学生(3年)の歌原さんが登壇する。
令和4年2月14日
小樽商科大学作成のチラシ
 
◆小樽・祝津沖で養殖するホタテを「おタテ」と名付けてブランド化しようとする本年度の事業が着々と進んでいる。小樽市や漁業団体、小樽商大など市内の産学官17団体でつくる実行委員会が事業を展開しており、1月には観光客にかまくら内でホタテ料理を味わってもらうツアーを行った。
令和4年2月12日
北海道新聞 D0610-9910-00002945
 
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20220214ouc

・第2弾はカフェ、ゲストハウス ・火をともす写真投稿して

◆小樽商大生が設立した合同会社「PoRtaru(ポータル)」は、4月に小樽の繁華街・花園地区にある4階建ての建物にカフェやゲストハウスを開設する。資金の一部はクラウドファンディングでの調達を計画。この建物では既にシェアハウスを開業しており、地域活性化に向けて相乗効果を狙う。
令和4年2月10日
北海道新聞 D0610-9910-00002945
 
◆「第24回小樽雪あかりの路」(11日~13日)の実行委は、市民にろうそくを無料配布して各地であかりをともしてもらう「あかり人」事業の写真を募る「SNSフォトコンテスト」を実施している。
令和4年2月10日
北海道新聞 D0610-9910-00002945
 
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20220210ouc