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小樽商大、松家仁教授の寄稿「山本賢司先生の最終講義を受けて」

◆3月は卒業の季節です。学生とともに定年を迎え大学を去っていく教員にとって重要なのが最後の授業、つまり最終講義です。小樽商大の松家仁教授が、経済学科の同僚で親しい間柄の山本賢司先生の最終講義に参加した感想を寄稿しました。
令和2年3月23日
北海道新聞 D0610-9910-00002945
 
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