お知らせ
0年
2021年3月22日
小樽商科大学の紹介(東進TV)
東進TVでは小樽商科大学の魅力などを紹介しております。
是非ご覧ください。
・ゼミの中で起業?
小樽の活性化にもつながる実践的な学びに迫る!
https://www.toshin.com/movie/articles/189
https://youtu.be/AaEFVyU4VcI
是非ご覧ください。
・ゼミの中で起業?
小樽の活性化にもつながる実践的な学びに迫る!
https://www.toshin.com/movie/articles/189
https://youtu.be/AaEFVyU4VcI
2021年3月19日
2年ぶりの学位記授与式!
3月17日(水)、2年振りに学位記授与式が学科毎に午前2回と午後2回の4回に分けて実施されました。
大学のホームページに掲載された動画をご紹介します。
穴沢学長告示
島崎理事長祝辞
〇経済学科 令和3年3月17日(水)(Live配信:10時00分~10時25分)
https://youtu.be/4ctFWfgTVVo
〇企業法学科 令和3年3月17日(水)(Live配信:11時30分~11時55分)
https://youtu.be/yPrN53qnI-o
〇社会情報学科・現代商学専攻・アントレプレナーシップ専攻 令和3年3月17日(水)(Live配信:13時00分~13時30分)
https://youtu.be/xgjNa6FwZSs
〇商学科 令和3年3月17日(水)(Live配信:14時30分~14時55分)
https://youtu.be/rCj1BJ8V8VU
大学のホームページに掲載された動画をご紹介します。
穴沢学長告示
島崎理事長祝辞
〇経済学科 令和3年3月17日(水)(Live配信:10時00分~10時25分)
https://youtu.be/4ctFWfgTVVo
〇企業法学科 令和3年3月17日(水)(Live配信:11時30分~11時55分)
https://youtu.be/yPrN53qnI-o
〇社会情報学科・現代商学専攻・アントレプレナーシップ専攻 令和3年3月17日(水)(Live配信:13時00分~13時30分)
https://youtu.be/xgjNa6FwZSs
〇商学科 令和3年3月17日(水)(Live配信:14時30分~14時55分)
https://youtu.be/rCj1BJ8V8VU
2021年3月13日
第15回緑丘ビジネス塾開催のご案内
第15回緑丘ビジネス塾を4月17日(土)に開催します。
今回も前回に引き続き緑丘会館のオンライン会議システム「Webex」を使用してのリモート講演で
進めますので、
首都圏のみならず、全国の支部メンバーの方も奮ってご参加下さい。
リモート参加の方には、緑丘ビジネス塾開催日(4月17日)の2〜3日前に「Webex
ミーティング招待状」を送信します。
参加される方は4月2日(金)までにメールにて緑丘会事務局へお知らせ下さい。
くれぐれも期日の厳守をお願い致します。
なお、ご自宅からの参加のため、ご案内のメールアドレスと異なる場合には事務局に
ご一報ください。
緑丘会事務局 E-mail: <headoffice@ryokkyu.or.jp>
なお、詳細は下記のとおりですが、今回は従来の講演に加え、開始前の30分を
「オンラインカフェ」と称して、フリートークの時間としております。
入場者がリラックスして臨めるよう相互に雑談して下さい。
また、講演後はオンライン上で、数グループに分かれた「グループディスカッション」を
行っていただき、その後全体の場に戻りディスカッション内容を発表していただく予定を
しております。ぜひご体験頂きたいと思います。
ディスカッションのテーマは「3大学統合について今後期待すること」を予定しております。
記
1.日程
2021年4月17日(土曜日)13:00~15:40
2.講演者及び略歴
今回は元株式会社三菱UFJモルガンスタンレー証券の常務執行役員で
現在はConer Venturesの日本における代表者をされている櫻井淳夫氏(1982年卒)にご講演を
お願いしております。
櫻井氏には「日本企業のイノベーション力を強める方策」というテーマで、
CVC(コーポレート・ベンチャー・キャピタル)とVCF(ベンチャーキャピタル・ファンド)にも
触れて頂く予定です。
3 .タイムスケジュール
12:30~13:00 (30) オンラインカフェ
13:00~13:15 (15) 本日の流れ&緑丘ビジネス塾とは
13:15~13:25 (10) Opening remarks – 島崎塾長
13:25~14:10 (45) ご講演 – 櫻井淳夫氏
14:10~14:25 (15) Q&A
14:25~14:30 (5) <休 憩>
14:30~15:15 (45) グループディスカッション
15:15~15:30 (15) 発表
15:30~15:40 (10) Closing remarks – 島崎塾長
以 上
今回も前回に引き続き緑丘会館のオンライン会議システム「Webex」を使用してのリモート講演で
進めますので、
首都圏のみならず、全国の支部メンバーの方も奮ってご参加下さい。
リモート参加の方には、緑丘ビジネス塾開催日(4月17日)の2〜3日前に「Webex
ミーティング招待状」を送信します。
参加される方は4月2日(金)までにメールにて緑丘会事務局へお知らせ下さい。
くれぐれも期日の厳守をお願い致します。
なお、ご自宅からの参加のため、ご案内のメールアドレスと異なる場合には事務局に
ご一報ください。
緑丘会事務局 E-mail: <headoffice@ryokkyu.or.jp>
なお、詳細は下記のとおりですが、今回は従来の講演に加え、開始前の30分を
「オンラインカフェ」と称して、フリートークの時間としております。
入場者がリラックスして臨めるよう相互に雑談して下さい。
また、講演後はオンライン上で、数グループに分かれた「グループディスカッション」を
行っていただき、その後全体の場に戻りディスカッション内容を発表していただく予定を
しております。ぜひご体験頂きたいと思います。
ディスカッションのテーマは「3大学統合について今後期待すること」を予定しております。
記
1.日程
2021年4月17日(土曜日)13:00~15:40
2.講演者及び略歴
今回は元株式会社三菱UFJモルガンスタンレー証券の常務執行役員で
現在はConer Venturesの日本における代表者をされている櫻井淳夫氏(1982年卒)にご講演を
お願いしております。
櫻井氏には「日本企業のイノベーション力を強める方策」というテーマで、
CVC(コーポレート・ベンチャー・キャピタル)とVCF(ベンチャーキャピタル・ファンド)にも
触れて頂く予定です。
3 .タイムスケジュール
12:30~13:00 (30) オンラインカフェ
13:00~13:15 (15) 本日の流れ&緑丘ビジネス塾とは
13:15~13:25 (10) Opening remarks – 島崎塾長
13:25~14:10 (45) ご講演 – 櫻井淳夫氏
14:10~14:25 (15) Q&A
14:25~14:30 (5) <休 憩>
14:30~15:15 (45) グループディスカッション
15:15~15:30 (15) 発表
15:30~15:40 (10) Closing remarks – 島崎塾長
以 上
2021年2月19日
札幌市東京事務所から「ビジネスオンラインセミナー」のご案内です。
◆札幌市東京事務所から「札幌のビジネスの『今』」というテーマでオンラインセミナーのご案内がありました。令和3年3月5日(金)の15時~16時30分にZoomにより無料配信されます。なお、定員が100名となっております。ご希望の方は添付資料の要領に沿ってお申込み下さい。
令和3年2月19日
関連資料
札幌市東京事務所スタートアップセミナーリーフ
令和3年2月19日
関連資料
札幌市東京事務所スタートアップセミナーリーフ
2021年1月29日
第14回緑丘ビジネス塾が開催されました。
◆第14回緑丘ビジネス塾が1月23日(土)13時から緑丘会館において開催されました。今回は緊急事態宣言下であり、緑丘会館は講師の方お二人と塾長、ビジネス塾幹事、事務局と最少人数に絞り、全国各地からはリモートにより参加して頂き参加者は総勢59名となりました。島崎塾長のオープニングリマークスの後、IBM株式会社元常務取締役の水谷浩二氏(昭和45年卒)からは「ご自身が会社人生で苦労した事、悔しかった事と転機での成長」を振り返ってのお話を頂きました。続いて、株式会社ユニラボ代表取締役CEOの栗山規夫氏(平成15年卒)からは「インターネット業界の変遷」と「30歳で起業し、株式上場を目指すIT経営者としての展望」を語られました。ご講演後はシニアから若手までの同窓生から多くの質問が寄せられ、お二人の講師からは一つひとつご丁寧にご回答頂きました。最後に島崎理事長がお二人のご講演に対する感想と講評を述べられ塾は閉会となりました。






2021年1月12日
小樽商科大学 穴沢学長からの年賀状
2020年12月16日
母校創立110周年記念募金の進捗状況
同窓生の皆様には平素より同窓会活動に格別のご理解とご支援いただき厚く御礼申し上げます。
2019年3月より開始しました、110周年記念募金はこの12月をもちまして22ヵ月経過致しました。
皆様の絶大なるご賛同により目標1億1,500万円に対して12月15日現在の募金総額は9,945万円となっており、
1億円まであとわずかです。ご協力誠にありがとうございます。
以下に進捗状況をお知らせします。
【目標 1億1,500万円】
2020年12月15日現在
募金総額:9,945万円 進捗率86% (目標まで1,555万円)
(内訳) 同窓会 目標 8,300万円 実績 7,036万円 進捗率 85%
大 学 目標 3,200万円 実績 2,909万円 進捗率 91%
活動期間は2022年3月までですので、更なるご支援を何卒お願い申し上げます。
2019年3月より開始しました、110周年記念募金はこの12月をもちまして22ヵ月経過致しました。
皆様の絶大なるご賛同により目標1億1,500万円に対して12月15日現在の募金総額は9,945万円となっており、
1億円まであとわずかです。ご協力誠にありがとうございます。
以下に進捗状況をお知らせします。
【目標 1億1,500万円】
2020年12月15日現在
募金総額:9,945万円 進捗率86% (目標まで1,555万円)
(内訳) 同窓会 目標 8,300万円 実績 7,036万円 進捗率 85%
大 学 目標 3,200万円 実績 2,909万円 進捗率 91%
活動期間は2022年3月までですので、更なるご支援を何卒お願い申し上げます。
2020年12月15日
年末年始休暇のお知らせ(令和2年12月26日~令和3年1月5日)
「公益財団法人小樽商科大学後援会」及び「公益社団法人緑丘会」は令和2年12月26日(土)~令和3年1月5日(火)を年末年始休暇とさせて頂きます。この間は緑丘会館も閉館となりますのでご了承下さい。
令和2年12月15日
令和2年12月15日
2020年12月10日
和田前学長の肖像画贈呈式が行われる
◆12月4日(金)、緑丘会では、「和田前学長の肖像画贈呈式」を和田前学長ご夫妻や大学幹部をお招きして、大学図書館にて行いました。肖像画は今年4月には完成しておりましたが、コロナの感染状況から延期して実施したものです。当日は肖像画を作成した道展会員の野澤桐子さん(平7年卒)にも出席いただき、島崎理事長から穴沢学長へ贈呈しました。
以下に、島崎理事長の挨拶と当日の写真を掲載します。なお、学長の肖像画は、図書館3階の資料展示室でご覧いただけます。
和田前学長への肖像画贈呈式挨拶
和田前学長におかれましては、本日はご多用中のところご夫妻で足をお運びいただきありがとうございます。和田先生の学長退任に合わせて肖像画を贈呈できるように、制作を本日出席いただいております道展会員の野澤桐子(きりこ)さんに依頼し、4月には完成しておりましたが、新型コロナ感染症の拡大などの影響もあって贈呈が本日まで伸び伸びになっていました。野澤さんは札幌出身で、札幌西高校から本学を平成7年に卒業され、その後、会社勤めをしながら北海道芸術デザイン専門学校で学ばれたという異色の経歴をお持ちで、肖像画では高い評価を受けている方でございます。肖像画は写真よりも人物の内面を写し出すといわれておりますが、和田前学長のお人柄が滲み出る素晴らしい絵に仕上がっておりまして、野澤さんには厚く御礼申し上げます。
また、本日の贈呈式にあたり、大学関係者の皆様には、この大変な時期に贈呈式をアレンジいただきましたことに深く感謝いたします。
和田先生が第10代学長に就任されましたのが2014年でありますが、私はその一年後に理事長に就任いたしましたので、その後5年間にわたり大変お世話になりました。中でも緑丘会の本部、全国各支部における行事には必ず顔を出していただき、大学の状況などについてお話頂きましたことは大変ありがたく、大学と同窓会の絆が一層強まったと感謝しております。来年7月の創立110周年に向けた記念募金寄付金につきましても率先して活動いただきました。お蔭様で本日現在9800万円の実績となっております。昨年3月の募金開始時は目標金額1億円でしたが、本年6月にコロナ禍で経済的に困窮している学生に対する本学独自の給付型奨学資金の一助として緊急支援しました1500万円を増額して、現在の目標額は1億1500万円に見直しております。見直し後の目標額に対して85%の達成率でございます。種々ご協力いただきありがとうございました。
最後になりますが、緑丘会全会員を代表して、長年にわたる和田前学長のご貢献に深く感謝申し上げ、ここに肖像画を贈呈させていただきます。
2020年12月4日
公益社団法人緑丘会理事長
島崎憲明

以下に、島崎理事長の挨拶と当日の写真を掲載します。なお、学長の肖像画は、図書館3階の資料展示室でご覧いただけます。
和田前学長への肖像画贈呈式挨拶
和田前学長におかれましては、本日はご多用中のところご夫妻で足をお運びいただきありがとうございます。和田先生の学長退任に合わせて肖像画を贈呈できるように、制作を本日出席いただいております道展会員の野澤桐子(きりこ)さんに依頼し、4月には完成しておりましたが、新型コロナ感染症の拡大などの影響もあって贈呈が本日まで伸び伸びになっていました。野澤さんは札幌出身で、札幌西高校から本学を平成7年に卒業され、その後、会社勤めをしながら北海道芸術デザイン専門学校で学ばれたという異色の経歴をお持ちで、肖像画では高い評価を受けている方でございます。肖像画は写真よりも人物の内面を写し出すといわれておりますが、和田前学長のお人柄が滲み出る素晴らしい絵に仕上がっておりまして、野澤さんには厚く御礼申し上げます。
また、本日の贈呈式にあたり、大学関係者の皆様には、この大変な時期に贈呈式をアレンジいただきましたことに深く感謝いたします。
和田先生が第10代学長に就任されましたのが2014年でありますが、私はその一年後に理事長に就任いたしましたので、その後5年間にわたり大変お世話になりました。中でも緑丘会の本部、全国各支部における行事には必ず顔を出していただき、大学の状況などについてお話頂きましたことは大変ありがたく、大学と同窓会の絆が一層強まったと感謝しております。来年7月の創立110周年に向けた記念募金寄付金につきましても率先して活動いただきました。お蔭様で本日現在9800万円の実績となっております。昨年3月の募金開始時は目標金額1億円でしたが、本年6月にコロナ禍で経済的に困窮している学生に対する本学独自の給付型奨学資金の一助として緊急支援しました1500万円を増額して、現在の目標額は1億1500万円に見直しております。見直し後の目標額に対して85%の達成率でございます。種々ご協力いただきありがとうございました。
最後になりますが、緑丘会全会員を代表して、長年にわたる和田前学長のご貢献に深く感謝申し上げ、ここに肖像画を贈呈させていただきます。
2020年12月4日
公益社団法人緑丘会理事長
島崎憲明

2020年11月4日
第13回緑丘ビジネス塾が開催される。
◆第13回緑丘ビジネス塾が10月31日(土)10時から緑丘会館において開催されました。全国各地から多数リモートによる参加もあり総勢66名となりました。島崎塾長のオープニングリマークスの後、ダイキン工業(株)の十河政則代表取締役社長(昭和48年卒)から「経営者としての気構え」「従業員一人一人に意欲を持ってもらうための経営者の役割」などを中心に学生時代の経験も踏まえご講演をいただきました。ご講演後は若手の同窓生から「経営戦略」や「人材確保」など多くの質問が寄せられ、十河社長には一つひとつご丁寧にご回答頂きました。続いて、若手3名:荒井公仁子さん(平成27年卒)、内藤このみさん(平成29年卒)、藤村安代さん(平成30年卒)によるショートプレゼンテーションがおこなわれました。3名の方はそれぞれ会社における経験に基づき、ご自分の立ち位置や今後の抱負などについて語られました。こちらもプレゼンテーション後に同窓生の先輩・同輩から質問や感想が寄せられ盛会のうちに塾は閉会となりました。




2020年10月24日
株式会社ロジネットジャパングループ同窓生有志からの寄付
2020年10月8日
母校創立110周年記念募金の進捗状況
◆同窓生の皆様には平素より同窓会活動に格別のご理解とご支援いただき厚く御礼申し上げます。
2019年3月より開始しました、110周年記念募金はこの9月をもちまして19ヵ月経過致しました。皆様の絶大なるご賛同により目標1億1,500万円に対して9月23日現在の募金総額は9,331万円となっております。ご協力誠にありがとうございます。
以下に進捗状況をお知らせします。
【目標 1億1,500万円】
2020年9月23日現在
募金総額:9,331万円 進捗率81% (目標まで2,169万円)
(内訳) 同窓会 目標 8,300万円 実績 6,574万円 進捗率 79%
大 学 目標 3,200万円 実績 2,757万円 進捗率 86%
※活動期間は2022年3月までですので、更なるご支援を何卒お願い申し上げます。
2019年3月より開始しました、110周年記念募金はこの9月をもちまして19ヵ月経過致しました。皆様の絶大なるご賛同により目標1億1,500万円に対して9月23日現在の募金総額は9,331万円となっております。ご協力誠にありがとうございます。
以下に進捗状況をお知らせします。
【目標 1億1,500万円】
2020年9月23日現在
募金総額:9,331万円 進捗率81% (目標まで2,169万円)
(内訳) 同窓会 目標 8,300万円 実績 6,574万円 進捗率 79%
大 学 目標 3,200万円 実績 2,757万円 進捗率 86%
※活動期間は2022年3月までですので、更なるご支援を何卒お願い申し上げます。




