お知らせ

0年

小樽商大で講座 提言を一冊に 、オタモイ地蔵尊

1.樽商大で講座  提言を一冊に
コープさっぽろが昨年、小樽商科大学で寄附講座として行った全13回の講義をまとめた書籍「北海道未来学」(ダイヤモンド社)が全国の書籍などで販売されている。https://www.diamond.co.jp/book/9784478090893.html
令和6年5月17日 北海道新聞 D0610-9910-00002945
2.オタモイ地蔵尊 樽商大研究者に同行
オタモイ海岸にあり、冬期間は積雪で近づけなかった「オタモイ地蔵尊」に15日、小樽商科大学グローカル戦略推進センター客員研究員の高野宏康さん(50)の案内で、獣道をかき分けて向かった。
令和6年5月17日 北海道新聞 D0610-9910-00002945
関連資料
北海道新聞_’24年5月17日
オタモイ地蔵尊_樽商大研究者に同行_北海道新聞_’24年5月17日
 

5月5日再放送『北海道スタイル』(BS日テレ)

先日(4月21日)のテーマは「小樽坂道巡り▽急な地獄坂▽……」で、 地獄坂が紹介され、途中の富岡教会で牧師さんが教会の説明をしていました。 母校の小樽商科大学の正門が紹介され、学生2名が門の前でインタビューを受けており、 図書館かと思われる建物から小樽港を映した映像もありました。
『北海道スタイル』は一つのテーマを2回放送します。
次回の放送は5月5日(日)09:00〜09:25です
https://www.bs4.jp/hokaidou/

北海道国立大学機構シンポジウムの開催について(ご案内)

標記の件、本学 江頭副学長より以下の通りご案内がありましたのでお知らせいたします。
なお、本シンポジウムには江頭副学長の他、株式会社ロジネットジャパンの橋本社長(H8卒)、株式会社セコマの丸谷会長がご登壇されますので是非ご参加下さい。《緑丘会 事務局》

拝啓、時下ますますご清栄のこととお慶び申し上げます。

平素より本機構の活動にご理解とご協力を賜り深く感謝申し上げます。

本機構は、「商学」を専門とする小樽商科大学、「農学」を専門とする帯広畜産大学、そして「工学」を専門とする北見工業大学が法人統合し、2022年4月に誕生しました。商学・農学・工学を担う国立大学の結束と産学官金の強力な連携により、学びの探求と実践力の向上に意欲と情熱を持つ多様な学生・社会人が、国内外から北海道に数多く集う「実学の知の拠点」を形成し、ステークホルダーの期待に応えて地域社会の発展への貢献をめざしています。

 本機構においては、2024年4月から産学連携活動の拡大を支援し、一元的な窓口となる産学官金連携統合情報センター(IIC)の活動を開始し、また、三大学の連携融合による教育研究の向上と産学官金連携活動を推進するため、「ヒトづくり・モノづくり基金」を創設いたしました。

 この度、三大学の取り組みの一部をご紹介するとともに、多彩なゲストによる議論を通じて北海道の発展に貢献する本機構の将来像を模索するシンポジウムを下記のとおり開催いたしますので、ご参加いただきますようお願い申し上げます。

敬具

小樽商科大学副学長 江頭 進

〇名称:「北海道から切りひらく日本の未来」

    〜食・エネルギー・防災を支えるデジタル空間〜/北海道国立大学機構の挑戦

〇日時:令和6年5月23日(木)

     第1部:13:30〜15:10 基調講演等

     第2部:15:25〜16:55 パネルディスカッション等

     第3部:17:00〜18:00 レセプション

〇開催方法:会場聴講及びオンライン聴講

〇会場:日経カンファレンスルーム(東京)  東京都千代田区大手町1丁目3−7日経ビル

〇申込方法:下記のWebサイトからお申込み願います。

   https://events.nikkei.co.jp/66565/

関連資料

シンポジウム チラシ
 
 
 

『緑丘』135号が発行されました

『緑丘』135号は2月21日に印刷、発行しました。
なお、発送には1週間から10日ほど掛かりますのでご承知おき下さい。
令和6年2月22日
緑丘135号(Web用)

年末年始休暇のお知らせ(令和5年12月28日~令和6年1月8日)

「公益財団法人小樽商科大学後援会」及び「公益社団法人緑丘会」は令和5年12月28日(木)~令和6年1月8日(月)を年末年始休暇とさせて頂きます。この間は緑丘会館も閉館となりますのでご了承下さい。
令和5年12月6日

「小樽商科大学 ホームカミングパーティ」開催のお知らせ(学生サークル緑輝星)

皆さま、こんにちは。学生サークル「緑輝星」代表 青木麻耶でございます。
今年の1月に、「緑丘会会員の皆様と現役学生の繋がりを強める」ことを活動目標に結成いたしました「緑輝星(りょくきせい)」より、緑丘会の皆さまへお知らせがございます。
来月11月3日(金・祝)に、記念すべき第1回「小樽商会大学 ホームカミングパーティ」を開催することが決定しました。企画・運営は緑輝星が担当し、緑丘会の皆さまを母校・小樽商科大学にお迎えし、日頃なかなか伝えることができない感謝の気持ちを、学生にできる精一杯のおもてなしでお届けしたいと思います。
そして、「ホームカミングパーティ」プロジェクトが、緑丘会の皆さまと現役学生の交流を深めるだけでなく、緑丘会会員同士、学生同士の絆を深める機会になるよう、緑輝星メンバーが一丸となって計画を進めております。
今回は第1回目ということもあり、小樽・札幌支部の皆さまを中心にお声がけしておりますが、今後は、北海道全体そして全国のみなさまにお声がけできるビッグイベントに発展させていきたいと願っております。
緑丘会の皆さまとの繋がりを大切に、これからも活動を続けていきたいと思いますので、今後とも何卒宜しくお願い申し上げます。
令和5年10月10日
 
関連情報
【完成版】ホームカミングパーティお知らせ

塩地美澄さん「志の輔ラジオ 落語DEデート」に出演

塩地美澄さん(平成18年卒)が文化放送「志の輔ラジオ 落語DEデート」に出演します。

・放送局:文化放送 AM1134、 FM91.6、ラジコ(インターネット・スマホアプリ)

・放送エリア:首都圏

・放送日時:9月24日(日)午前7:00〜7:55

・番組名「龍角散プレゼンツ 志の輔ラジオ 落語DEデート」

※落語界の大御所 立川志の輔師匠がパーソナリティを務め、

 様々なジャンルからゲストをお迎えしてデート気分でおしゃべりするトーク番組です。

https://www.joqr.co.jp/qr/program/rakugo/

塩地さんが今までのキャリアなど、楽しいお話を志の輔さんと展開します。

ぜひ、緑丘会の皆様も聴取いただきますよう!

『緑丘』134号の発刊について

『緑丘』134号は8月23日に印刷、発行しました。
なお、発送には1週間から10日ほど掛かりますのでご承知おき下さい。
令和5年8月23日
関連資料
緑丘会134号(表紙)

(札幌支部) 第7回商大演芸の会が開催されました

2023年7月23日(日)14時から 札幌市中央区「ぴあのぴあの」で【第7回商大演芸の会】が開催されました。
出演 ★司会:住出 尊史(平成5年卒)・八十島 忍(平成3年+2卒)
★演奏:石澤佳子(平成7年卒)
★落語:茶会家樂志(酒井 秀和 平成8年+1卒)
★漫談:浮世亭狂楽(高木 亨 昭和57年卒)
※当日の様子は下記YouTubeでご覧ください。

https://www.youtube.com/watch?v=p3VdzMOqFHU
 

4年振り小樽で対面式&大打ち上げ会を開催しました!

令和5 年 7 月 2 日 日 13 時 00 分より 小樽市サンモール一番街 で 第 10 9 回 小樽商科大学-北海道大 学 総合定期戦・ 対面式が開催され ました。 四 年振りの 小樽での 開催を祝し、 1 5 時半から ニュー三幸 3階 で 小樽商科大学応援団後援会と北海道 延齢会主催 による 大 打ち上げ会 の 1 次会 を 開催 しました 。 司会進行は 幹事校である 商大 の 小西 S57 入学 。 参加者は 、島根県、広島 県 、関東、道内各地からの 18 歳から 80 歳代まで、 商大 が OB と関係者 44 名 、商大 生 10 名 の計 54 名、 北大 が O B7 名と北大生 7 名の 計14 名、 総勢 68 名 でした 。
詳細は以下のPDFをご覧ください。
2023.7.2(日) 第109回対面式打ち上げ報告書
 
 
 

夏季休暇のお知らせ

「公益財団法人小樽商科大学後援会」及び「公益社団法人緑丘会」は8月11日(金)~8月20日(日)を夏期休暇とさせて頂きます。この間は緑丘会館も閉館となりますのでご了承下さい。
令和5年7月19日

多喜二祭2023 没後90年記念 倉田名誉教授が講演

今年の多喜二祭は7月14日(金)に開催されます。小林多喜二没後90年記念のつどいで、「小林多喜二と小樽」と題し、小樽商科大学の倉田稔名誉教授が記念講演を行います。詳しくは下記のPDFを参照ください。
_多喜二祭2023___________