お知らせ
0年
2026年7月13日
2025年度「ギャップイヤー報告会」が開催されました
去る6月4日、小樽商科大学にて2025年度ギャップイヤープログラム
(4名派遣)報告会が開かれました。
https://www.otaru-uc.ac.jp/international_news/552716/
このギャップイヤープログラムには、110周年募金による助成金の一部
が使われています。
当日は、後援会から山本賢司副理事長が出席しました。
報告者の資料(3件)を添付しますのでご覧ください。
01_Kapi'olani.pdf
02_ Otago Gap Year Report.pdf
03_Wollongong_Australia.pdf
【注】ギャップイヤープログラムとは?
グローカル総合入試合格者が対象者となり、入学前に多様な経験を
積むことで、大学での目標や将来の進路を明確化することを期待して、
入学を1年猶予して、海外の協定大学への派遣するプログラムです。
小樽商科大学は、日本の大学でギャップイヤープログラムを実施して
いる数少ない大学の一つです。
対象者:5名以内
研修先:※2025年度募集派遣先
ハワイ大学カピオラニコミュニティカレッジ(アメリカ)
ウーロンゴン大学カレッジ(オーストラリア)
アラ・インスティテュート・オブ・カンタベリー(ニュージーランド)
オタゴ大学イングリッシュランゲージセンター(ニュージーランド)
マラヤ・ウェールズ大学(マレーシア)
なお、2026年3月31日には、
「2026年度ギャップイヤープログラム出発式兼奨学金授与式」が
開催されています。(3名派遣)
https://www.otaru-uc.ac.jp/international_news/538557/
公益財団法人 小樽商科大学後援会 事務局
(4名派遣)報告会が開かれました。
https://www.otaru-uc.ac.jp/international_news/552716/
このギャップイヤープログラムには、110周年募金による助成金の一部
が使われています。
当日は、後援会から山本賢司副理事長が出席しました。
報告者の資料(3件)を添付しますのでご覧ください。
01_Kapi'olani.pdf
02_ Otago Gap Year Report.pdf
03_Wollongong_Australia.pdf
【注】ギャップイヤープログラムとは?
グローカル総合入試合格者が対象者となり、入学前に多様な経験を
積むことで、大学での目標や将来の進路を明確化することを期待して、
入学を1年猶予して、海外の協定大学への派遣するプログラムです。
小樽商科大学は、日本の大学でギャップイヤープログラムを実施して
いる数少ない大学の一つです。
対象者:5名以内
研修先:※2025年度募集派遣先
ハワイ大学カピオラニコミュニティカレッジ(アメリカ)
ウーロンゴン大学カレッジ(オーストラリア)
アラ・インスティテュート・オブ・カンタベリー(ニュージーランド)
オタゴ大学イングリッシュランゲージセンター(ニュージーランド)
マラヤ・ウェールズ大学(マレーシア)
なお、2026年3月31日には、
「2026年度ギャップイヤープログラム出発式兼奨学金授与式」が
開催されています。(3名派遣)
https://www.otaru-uc.ac.jp/international_news/538557/
公益財団法人 小樽商科大学後援会 事務局
2026年6月23日
『榎本石鹸』クラウドファンディング(2回目)の実施について
同窓生各位
標記の件、第2回目の小樽商大発!『榎本石鹸』のクラウドファンディング実施の
ご案内を致します。
詳細は下記のURLをご参照ください。
▼ 小樽商大発!『榎本石鹸』クラウドファンディング詳細はこちら( ACTNOW)
https://actnow.jp/project/enom oto_soap/detail
なお、締め切りは延長されるとのことです。
以上よろしくお願い致します。
標記の件、第2回目の小樽商大発!『榎本石鹸』のクラウドファンディング実施の
ご案内を致します。
詳細は下記のURLをご参照ください。
▼ 小樽商大発!『榎本石鹸』クラウドファンディング詳細はこちら(
https://actnow.jp/project/enom
なお、締め切りは延長されるとのことです。
以上よろしくお願い致します。
2026年6月4日
穴沢眞前学長の「肖像写真贈呈式」を執り行いました
令和8年5月25日、穴沢眞前学長の肖像写真贈呈式を緑丘会・後援会から
幸坂理事長をはじめの副理事長・事務局長等、大学側からは江頭学長及び
副学長等が参列して、小樽商科大学附属図書館にて執り行いました。
穴沢前学長は第11代学長として2期6年の任期を務め、令和8年3月に
退任されました。
贈呈式では、幸坂眞也理事長から、穴沢前学長の功績を称えるとともに
感謝の言葉が述べられ、穴沢前学長と幸坂理事長の手により肖像写真の
除幕が行われると、参列者から拍手が起こりました。
写真ではありますが、一見すると絵画のようであり、参列者はその出来栄え
に驚きを隠せませんでした。
肖像写真は同窓会から小樽商科大学へ寄贈したもので、小樽市内の「スタジオ
PHOTO’S・ハマダ」にて撮影しました。
多数のカットを撮りましたが、最終的には穴沢前学長の奥様が選んだカット
が採用となりました。
穴沢前学長から挨拶の後、参列者全員で写真が飾られる図書館内の「史料展
示室」を見学し、和やかなうちにお開きとなりました。
皆さんも是非、附属図書館3階の「史料展示室」を訪れ、伝統ある母校の
歴史的展示物と歴代学長の肖像画(写真)をご覧ください。

幸坂理事長をはじめの副理事長・事務局長等、大学側からは江頭学長及び
副学長等が参列して、小樽商科大学附属図書館にて執り行いました。
穴沢前学長は第11代学長として2期6年の任期を務め、令和8年3月に
退任されました。
贈呈式では、幸坂眞也理事長から、穴沢前学長の功績を称えるとともに
感謝の言葉が述べられ、穴沢前学長と幸坂理事長の手により肖像写真の
除幕が行われると、参列者から拍手が起こりました。
写真ではありますが、一見すると絵画のようであり、参列者はその出来栄え
に驚きを隠せませんでした。
肖像写真は同窓会から小樽商科大学へ寄贈したもので、小樽市内の「スタジオ
PHOTO’S・ハマダ」にて撮影しました。
多数のカットを撮りましたが、最終的には穴沢前学長の奥様が選んだカット
が採用となりました。
穴沢前学長から挨拶の後、参列者全員で写真が飾られる図書館内の「史料展
示室」を見学し、和やかなうちにお開きとなりました。
皆さんも是非、附属図書館3階の「史料展示室」を訪れ、伝統ある母校の
歴史的展示物と歴代学長の肖像画(写真)をご覧ください。

