お知らせ

0年

入院の子に贈り物を 商大生企画

◆クリスマスを病院で過ごす子供たちを元気づけようと小樽商科大の学生が14日、サンタクロースの衣装で街を歩き、その参加費からクリスマスプレゼントを贈る「サンタラン」を開く。
 
令和元年12月7日
北海道新聞 D0610-9910-00002945 (小樽・後志版)
 
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大学での学び 高校生が体験

1.大学での学び 高校生が体験 プロフェッサー・ビジット@茨城キリスト教高
小樽商科大学のカロラス・ブラート教授が25日、茨城県日立市の茨城キリスト教学園高校で
「世界にコーラを売る挑戦 ペプシの国際マーケティング戦略」をテーマに講義した。
令和元年11月30日 朝日新聞 茨城版
2.楽しむ、学ぶ、冬小樽 小樽道新文化センター
「北前船と小樽」小樽商科大学グローカル戦略推進センター 高野宏康 学術研究員
令和元年12月6日 北海道新聞 D0610-9910-00002945
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樽商大 学長選18日決選投票

◆小樽商科大は4日、和田健夫学長の任期満了に伴う学長選で、教職員による意向投票を行った。候補者の4氏とも過半数に達せず、18日に得票上位3人による決選投票を実施する。
令和元年12月5日
北海道新聞 D0610-9910-00002945
 
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北海道の3国立大、遠隔授業

◆2022年4月に運営法人の統合を目指す小樽商科大、帯広畜産大、北見工業大の3国立大学は3大学を結ぶ遠隔授業を始める。
 
令和元年12月4日  日本経済新聞
 
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3大学結ぶ遠隔授業 他

◆2022年4月に運営法人を統合する小樽商科大学、帯広畜産大学、北見工業大学は、3国立大の学生に授業をインターネットなどで配信する「遠隔授業」を12月から始める。
 
令和元年12月1日  読売新聞
 
◆2020年度から始まる大学共通テストで導入予定だった英語民間試験は、国立大学の8割の66校が、活用しないことになった。小樽商科大学も「活用しない」に変更。
 
令和元年11月30日  読売新聞
 
◆英語民間試験をめぐる文部科学省の突然の方針転換を受けて、活用を決めていた国立大の8割が独自に使わないことになった。小樽商科大学も「活用しない」に変更。
 
令和元年11月30日 朝日新聞
 
◆中曽根康弘元首相が29日に亡くなり、交流のあった道内関係者もその政治手腕や人柄をしのんだ。中曽根さんの弟良介さんは、小樽高商(現・小樽商科大)を卒業し、45年に戦死。97年にセミナーで中曽根を小樽に招いた際、同大構内の慰霊碑を訪れた。
 
令和元年11月30日
北海道新聞 D0610-9910-00002945
 
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小樽市が「宿泊税」導入へ他

1.小樽市が「宿泊税」導入へ
小樽市が28日、導入に向けて検討していた法定外目的税「観光税」について、
有識者会議での合意を受けて税目を宿泊税とする方針を固め、今後の焦点は
具体的な制度の詳細に移った。課税方式や道との二重課税の調整など課題は多い。
令和元年11月29日 北海道新聞 D0610-9910-00002945
2.樽商大の神門さんが学内カレー店 店長に
小樽商科大1年の神門崇晶さんが店長を務めるカレー専門店「カレーパンドラ 小樽商大店」が
同大の大学会館2階でオープンした。

令和元年11月29日 北海道新聞 D0610-9910-00002945
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大学入学共通テスト国語記述式 道内大学半数が利用未定

◆公平な採点への不安が受験生らに広がっている大学入学共通テストの国語の記述式問題を巡り、道内大学が対応に苦慮している。
 
令和元年11月21日
北海道新聞 D0610-9910-00002945
 
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緑丘会小樽支部顧問 庄司俊雄氏が元気出る自作エッセイ出版 他

◆緑丘会小樽支部顧問 庄司俊雄氏が自作エッセイの文庫本「すべての人に元気の風を送る」を自費出版した。
令和元年11月19日
北海道新聞 D0610-9910-00002945
 
◆小樽市教育委員会は、昨年度より英語教育の拡充を見越して、山の手小学校・手宮中央小学校の2校を「推薦指定校」とした。その2校で小樽商科大学4年生の内山颯斗さんと佐藤匠雅さんが小学生と授業補助やゲームを通じて外国語活動に参加した。
令和元年11月13日
小樽ジャーナル
 
◆小樽あんかけ焼きそば親衛隊が兵庫県明石市で開催する「2019Bー1グランプリ」に出展を決めた報告のため市長室を訪れた。
令和元年11月16日
小樽ジャーナル
 
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商大生、クイズで英語授業

◆小樽商科大の学生2人が13日、社会貢献活動を行う同大のカリキュラム「サービスラーニング」の一環で、小樽市立手宮中央小でクイズ形式で英語の授業を行った。
 
令和元年11月16日
北海道新聞 D0610-9910-00002945
 
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留学生活 苦労も思い出

◆2009年4月から2年間、小樽商大に研究生として在籍し、現在は北大の特別教育プログラム「新渡戸カレッジ」で特任助教を務めているポーランド出身のミハウ・マズルさんに話を聞きました。
令和元年11月11日
北海道新聞 D0610-9910-00002945
 
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「小樽雪あかりの路」韓国ボランティア募集開始

◆日韓関係悪化の影響で、来年2月開催の「小樽雪あかりの路」(実行委主催)への参加を韓国人ボランティアが断念していた問題で、韓国人の団体「OKOVOオコボ」がボランティアの募集を再開したとする連絡が実行委にあった。ボランティア確保のため、実行委は小樽商科大にも正式要請している。
 
令和元年11月7日
北海道新聞 D0610-9910-00002945
 
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「小樽雪あかりの路」小樽商大に協力要請

小樽の冬の一大イベント「小樽雪あかりの路」を支えていた韓国人ボランティアが日韓関係悪化で来年2月の参加を断念し、雪あかり実行委は、人手確保へ小樽商科大に協力を呼びかけている。
令和元年11月6日 北海道新聞 D0610-9910-00002945
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