お知らせ
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2023年4月27日
旧嶋谷倉庫 カフェに変身 樽商大生「小樽観光に貢献」
◆小樽市の指定歴史的建造物「旧嶋谷(しまたに)倉庫」(色内1)を活用し、小樽商科大の学生が29日、新たなカフェを開業する。観光地・小樽運河のすぐ近くで、同市内の経済人が学生らに持ちかけて実現した。開業準備に追われる学生たちは「小樽の観光に貢献したい」と意気込んでいる。
令和5年4月27日
北海道新聞 D0610-9910-00002945
関連情報
令和5年4月27日木曜日北海道新聞朝刊
令和5年4月27日
北海道新聞 D0610-9910-00002945
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令和5年4月27日木曜日北海道新聞朝刊
2023年4月20日
若者に起業家精神を 北大や樽商大 初の共同講義
北大と小樽商科大、札幌市は17日から学生を対象にアントレプレナーシップ(起業家精神)やスタートアップ(新興企業)を学ぶ、初の連続共同講義を始めた。若者が社会にある課題を発見・解決する能力を養うことを通じ、将来の進路の一つとして起業を視野に入れてもらうのが狙い。
令和5年4月19日 北海道新聞 D0610-9910-00002945
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令和5年4月19日北海道新聞朝刊
令和5年4月19日 北海道新聞 D0610-9910-00002945
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令和5年4月19日北海道新聞朝刊
2023年2月26日
樽商大2次試験652人挑む
小樽商科大学の入試前期日程の2次試験が25日、大学と仙台受験場で始まった。受験者は652人、倍率は昼間コース2.2倍、夜間主コース5.1倍だった。大学構内には応援団が作成した「いざ行かん商大へ 諸君らの健闘を祈る!」とのメッセージボードが掲げられた。合格発表は3月6日。
令和5年2月26日 北海道新聞 D0610-9910-00002945
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商大2次試験
令和5年2月26日 北海道新聞 D0610-9910-00002945
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商大2次試験
2023年2月22日
相撲研究会がSTVの取材を受けテレビ放映されました
小樽商科大学相撲研究会がSTVの取材を受け、去る20日に「どさんこワイド」で放映されましたのでご紹介します。
どさんこワイドのリンク
https://www.stv.jp/news/stvnews/hdlg0b000000099l.html
YouTubeのリンク
https://youtu.be/q0kszb0O4pA
どさんこワイドのリンク
https://www.stv.jp/news/stvnews/hdlg0b000000099l.html
YouTubeのリンク
https://youtu.be/q0kszb0O4pA
2023年2月1日
篠崎名誉教授ご逝去(道新後志版記事)
◆歴史的建造物(歴建)の保存活動に取り組む市民団体「小樽再生フォーラム」代表の篠崎恒夫さんが1月29日、脳梗塞のため死去した。86歳だった。歴建の保全や運河の景観維持に向けた清掃などに取り組み、晩年まで精力的に活動を続けてきた篠崎さんと交流のあった人からは、惜しむ声が上がった。篠崎さんは小樽商科大学の名誉教授で、専門は経営学。
令和5年2月1日
北海道新聞 D0610-9910-00002945
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道新後志版
令和5年2月1日
北海道新聞 D0610-9910-00002945
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道新後志版
2023年1月4日
よみがえれ 樽商大「相撲研」
1990年代前半に小樽商科大に存在したサークル「相撲研究会」を復活させようと、1人の男子学生が奮闘している。50代のOBらと相撲の練習を始めて8カ月あまりだが、かつてあった北大との定期戦復活や全国国公立大学対抗戦への単独出場などを目標に、メンバー集めにも力だ入る。
令和5年1月4日 北海道新聞 D0610-9910-00002945

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令和5年1月4日 北海道新聞 D0610-9910-00002945

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2022年11月18日
赤平の「いたがき」社長に創業者一族以外から就任
◆10月に操業40周年を迎えた赤平市の革かばん製造販売業「いたがき」。板垣江美社長が代表権のある会長に就き、創業者以外から初めて山本真史氏が社長に就任した。同社の人材育成アドバイザーを10年務めてきた実績を評価されての抜てき。(山本氏は小樽商大H15年卒、小樽ビジネススクール<MBA取得>H21年卒、山本元学長のご子息)
令和4年11月16日
北海道新聞 D0610-9910-00002945
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北海道新聞2022.11.16
令和4年11月16日
北海道新聞 D0610-9910-00002945
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北海道新聞2022.11.16
2022年11月14日
路線バス停留所にぎわい拠点に(十勝バス)
◆十勝バスは12日、路線バスの停留所を地域の拠点として活用する取り組みを試験的に始めた。近くの建物で地場産品の販売や宅配荷物の預かり、医師による遠隔の健康相談などを行う。人の流れを生み出し、バス利用増につなげる狙い。(十勝バス社長:野村文吾氏<小樽商大S63年卒>)
令和4年11月13日
北海道新聞 D0610-9910-00002945
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路線バス停留所
令和4年11月13日
北海道新聞 D0610-9910-00002945
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路線バス停留所
2022年9月2日
樽商大同窓会母校に1億円 創立記念で寄附
◆樽商大同窓会母校に1億円 創立記念で寄附
小樽商科大の同窓会「緑丘会」は31日、同大創立110周年を記念して同窓会から集めた1億125万円を同大に寄付した。

令和4年9月1日 北海道新聞 D0610-9910-00002945
関連資料
掲載記事(20220901M)小樽後志版
小樽商科大の同窓会「緑丘会」は31日、同大創立110周年を記念して同窓会から集めた1億125万円を同大に寄付した。

令和4年9月1日 北海道新聞 D0610-9910-00002945
関連資料
掲載記事(20220901M)小樽後志版
2022年8月16日
小樽商大緑丘戦没者慰霊祭 平和を願い故人偲ぶ
小樽商科大学構内の石狩湾を望む高台にある緑丘戦没者記念塔前で、77回目の終戦記念日8月15日(月)に合わせ、戦没者慰霊祭を挙行した。今年は3年ぶりに、学校関係者をはじめ遺族・同窓生・学生ら44名が出席。12:00のサイレンと共に黙祷し、若くして戦死した学生や教職員を偲んだ。
令和4年8月15日 小樽ジャーナル
https://www.otaru-journal.com/2022/08/post-84942/
関連資料
20220816_緑丘戦没者慰霊祭式次第他
令和4年8月15日 小樽ジャーナル
https://www.otaru-journal.com/2022/08/post-84942/
※ NHKが以下のとおりオンライン(動画を含む)で報道しております。
「小樽商科大で慰霊祭 学徒出陣などで347人の学生・教員戦死」(08月15日 15時29分)
https://www3.nhk.or.jp/sapporo-news/20220815/7000049630.html関連資料
20220816_緑丘戦没者慰霊祭式次第他
2022年7月3日
樽商大と北大 3年ぶり応援合戦熱く 札幌で対面式
小樽商科大と北大の応援団による応援合戦「対面式」が7月2日、札幌市中央区の大通公園で行われた。新型コロナウイルスの影響で中止が続き、3年ぶりの開催。
令和4年7月3日 北海道新聞 D0610-9910-00002945
https://www.hokkaido-np.co.jp/article/701315/
令和4年応援団対面式
2022.7.2(土) 第108回対面式打ち上げ報告書(第1稿)
令和4年7月3日 北海道新聞 D0610-9910-00002945
https://www.hokkaido-np.co.jp/article/701315/
令和4年応援団対面式
2022.7.2(土) 第108回対面式打ち上げ報告書(第1稿)
2022年6月27日
多様な性 理解求めて 樽商大でセミナー
◆多様な性 理解求めて 樽商大でセミナー
LGBTQなど性的少数者への理解を深めるセミナーが6月23日、小樽商大で開かれた。
セミナーでは、性的少数者をサポートする「アライ」として活動する小樽青年会議所の笠田健太朗(平23卒)さんとのトークで、小樽商大の宮田賢人准教授は、当事者ではない人が性的少数者を理解するには「自分は相手のことを良く知らないと自覚することが重要と」と強調した。
令和4年6月24日 北海道新聞 D0610-9910-00002945
関連資料
道新20220624
LGBTQなど性的少数者への理解を深めるセミナーが6月23日、小樽商大で開かれた。
セミナーでは、性的少数者をサポートする「アライ」として活動する小樽青年会議所の笠田健太朗(平23卒)さんとのトークで、小樽商大の宮田賢人准教授は、当事者ではない人が性的少数者を理解するには「自分は相手のことを良く知らないと自覚することが重要と」と強調した。
令和4年6月24日 北海道新聞 D0610-9910-00002945
関連資料
道新20220624
